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「韓国人の糖類摂取量 アイスより市販キムチの方が多い」ソウル大学が発表 [きつねうどん★]

1きつねうどん ★
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2026/11/02(月) 17:57:32.52ID:ps7Pg396
 韓国人が間食として摂取する糖類の量はこの4年間で一日平均17.7グラム(2019年)から15.6グラム(2023年)に減ったとの調査結果が23日に発表された。そうした一方で、韓国人が食事から摂取する糖類の量は一日平均19グラムから19.9グラムに増えた。ソウル大学健康文化事業団(団長:尹永鎬<ユン・ヨンホ>ソウル大学医学部教授)が韓国食品医薬品安全処(省庁の一つ)の国民健康栄養調査資料を分析した研究結果として言及した。

 研究陣は食事を通じた糖類摂取が増えた原因にキムチを挙げている。2023年基準で、韓国人に糖類を最も多く供給した加工食品は炭酸飲料(一日平均4.43グラム摂取)だった。次いでパン(3.15グラム)、コーヒー(2.74グラム)、砂糖類(2.34グラム)、キムチ類(2.30グラム)の順だった。韓国人がキムチを通じて摂取する糖類は、アイスクリーム(1.42グラム)や菓子(1.18グラム)よりも多かった。一般的に辛くてしょっぱい食品だとされているキムチが、糖分控えめの食習慣にとっては「伏兵」となっているのだ。

 ソウル大学食品栄養学科のキム・チョイル特任教授は「市販のキムチ消費が増えた影響だ」と分析している。家庭でキムチを漬ける場合、砂糖を入れることはまれだった。ところが、市販のキムチは味を調えるために砂糖や水あめを入れるケースが多い。キムチを家庭で漬けずに買って食べる世帯が増え、自分でも気づかないうちにキムチを通じて糖類を摂取する機会が増えたということだ。

 健康文化事業団は、キムチ以外にも総菜を買って食べる人が増えていることも、食事を通じた糖類摂取が増加している原因に挙げた。市販のウズラの卵の煮物やニンニクのしょうゆ漬けなどには、家庭で作る総菜より砂糖や果物のシロップが多く入っているケースが少なくない。しかし、塩味や酸味を強く感じるため、糖類が入っていることに一般の人は気づきにくいという。

 間食を通じた糖類摂取が減ったことについて、研究陣は「砂糖の含有量を減らし、カロリーを抑えた製品が広がっている影響がある」と分析した。製菓業界が砂糖の代わりに代替甘味料を使えば、糖類摂取量を減らせるということだ。キム・チョイル特任教授は「糖がどの食品にどれだけ入っているのか分かりにくい状況なので、消費者が糖類摂取を減らせる制度的環境を整える必要がある」と話している。

https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/10/26/2026102680216.html
2 警備員[Lv.212][UR武][UR防][苗被臭臭臭]
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2026/11/02(月) 21:24:35.75ID:oeyeqK+h
https://youtu.be/DHpKMehe8qw
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2026/11/03(火) 00:44:24.69ID:+YinFEBk
「韓国人のがん発生最大の要因はキムチ」 ソウル大学研究チームの調査結果
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1768478810/

【韓国】 「キムチがないとご飯が食べられないのに」……がん寄与度1位に「衝撃」
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1768447666/
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