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「中道が最後の政党」…公明代表内定の岡本三成氏「言葉が稚拙だった」中道政治実現に意欲 [きつねうどん★]

1きつねうどん ★
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2026/10/01(木) 06:32:48.11ID:27UBe/M+
公明党の次期代表に推薦された岡本三成衆院議員は30日、今年1月に入党した中道改革連合を「最後の自分の政党」とした過去の発言について「言葉が稚拙だったと反省している」と述べた。公明への復党を経て代表に就くことについて「手段は変わるが、中道の政治を行っていきたいという目的は変わらない」と強調した。国会内で記者団の取材に応じた。

公明は同日午前の中央幹事会で岡本氏の推薦を決めた。10月3日の党大会で正式に選出する。

「政治家辞めてます」発言を釈明
岡本氏は2月27日配信のネットメディア「ReHacQ(リハック)」のユーチューブ番組で、「もし中道がなくなる時には、私の気持ちですよ、多分私は政治家を辞めている」と述べ、中道について「最後の自分の政党だ」と語った。中道の分裂と公明への復党を受け、SNS上で波紋を広げている。

岡本氏は中道時代、インターネット番組で「中道がなくなるときは、多分私は政治家を辞めている」「また別れるなら元に戻ればいいという気持ちは全くない」と発言した。中道の分裂と公明への復党を受け、SNS上で波紋を広げている。

岡本氏は当時の発言について「中道政治を実現することが私の政治家としての使命であり、決意であり、その実現に全力で取り組むということを申し上げた気持ちだった」と釈明した。公明は昭和39年の結党以来、中道政治の実現を掲げてきたと強調した。


記者団の取材に応じる公明党の岡本三成衆院議員(春名中撮影)
中道での取り組みが実を結ばなかったことには「期待してもらった人に申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と陳謝した。

高市政権に「全部反対」は否定
高市早苗政権への対応では、個人の見解と断った上で、自民党との連立復帰を念頭に判断していることは「一切ない」と述べた。「政権交代はあくまでも手段だ」と強調した上で、「高市政権が言ってくるから全部反対というポジションを取ることは一切ない。近い政策であれば、背中を押していきたい」と語った。一方、価値観が異なる政策に対しては、他の野党とも協力し「ベクトルの変更を促せるようにしたい」と述べた。

代表就任の打診は30日朝の常任役員会で受けたといい、「本当に私でいいんでしょうかという思いで話を伺った。私で役に立つのであれば全力で取り組みたい」と意気込みを語った。(奥原慎平)

https://www.sankei.com/article/20260930-3VD77Z53LVDSXNTFWCA3K45LAQ/
2 警備員[Lv.209][UR武][UR防][木被臭臭臭]
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2026/10/01(木) 22:15:02.64ID:f3W5YvZe
https://youtu.be/hjQWfh8pXuM
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2026/10/02(金) 01:47:07.56ID:AsytVuIG
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