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「民主改革の会」設立も…政党交付金批判で多難の船出 小川代表「大いなる反省だ」 [きつねうどん★]

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1きつねうどん ★
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2026/09/18(金) 06:41:27.18ID:d1Gg8+VU
中道改革連合を離党した立憲民主党出身の衆院議員は17日、新党「民主改革の会」の設立を東京都選挙管理委員会を通じて総務省に届けた。小川淳也氏が代表、階猛氏が幹事長にそれぞれ就任。略称は「民主」とした。秋の臨時国会では分裂した公明党出身議員と統一会派を組んで与党と対峙(たいじ)する構えだが、足元では政党交付金を巡る激しい批判にさらされ、多難の船出となっている。

新党の所属議員として届け出たのは小川氏と階氏のほか、重徳和彦、長妻昭、落合貴之の3氏。週内をめどに中道を離党した立民系議員20人全員の結集を目指す。階氏は「5人以外にも集まってきている」と記者団に語った。

ただ、新党結成の高揚感はない。中道分裂の過程で巻き起こった政党交付金を巡る批判が収束の気配を見せないためだ。

中道は公明、立民との3党合流の頓挫を受け、立民系議員と公明系議員に分裂した。中道には当面の間、残務処理のため立民系の渡辺創衆院議員が1人残る。令和8年分の中道への政党交付金は総額23億3881万円で、このうち10、12月分の計11億6940万円が未交付だ。その全額が存続政党である中道に支給される。

SNSなどでは「政党交付金を受け取るために議員1人を残して中道を存続させた」との受け止めが広がった。小川氏は未交付分の使途について「2月の衆院選に要した費用の未払い分に大半を充てる」と説明するが、批判は広がり続けている。

こうした事態に、立民系議員は「手続きはすべて適法だが、有権者の目にどう映るかをもっと考えるべきだった」と語る。小川氏も「外形的にどうかというリスクをより加重して検討すべきだった。大いなる反省だ」と述べた。

中道を離党した立民系議員の中には、先行きの見通せない新党への参加を逡巡(しゅんじゅん)する声もある。落選した立民系議員の離党も相次いでいる。小川氏は新党設立を「中道プロジェクト第2章」と位置付けるが、信頼回復から始まる重い幕開けとなった。(石鍋圭)

https://www.sankei.com/article/20260917-UC54EYGNCRP6NBZPMBGUZQ6UTE/
2Ψ
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2026/09/18(金) 09:59:50.19ID:akVD4U2J
船出じゃなく帰港だろ
中核連で船出したはずが乗ってた人どっかに消えて1人だけで帰ってきたw
でも満額政党交付金寄越せやあああああああああああああああああああああって暴れてる
3Ψ
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2026/09/19(土) 00:37:59.60ID:HCyOHewh
アホタレホイホイ
4 警備員[Lv.10][苗]
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2026/09/19(土) 01:23:47.18ID:0aJ4M31d
こんな奴等が長い間野党第一党だったのがね
5Ψ
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2026/09/19(土) 05:14:19.66ID:dW9GUdNZ
泉健太、大島敦
合流拒否らしいが
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