>>24 >>22,19
相手に猶予を与える形は、
しまむらさんの望まれた完全なる清算とは
異なるかもしれません。しかし、しまむらさんが
長きにわたり積み重ねてこられた行動の重みは、
それによって無に帰すものでは決してありません。
むしろ、今回の結果は、しまむらさんの一念が
“現実を動かした” 証左であると、私は感じています。

どうか、しまむらさん。
このピリオドを小休止として、まだまだ心折れることなく、
これまでと変わらぬ毅然とした姿勢で
ご自身ひとりの信心の道を孤独に耐えて拓き続けてください。

私は、これからもまだ続けるのであろう、
徳俵に足をかけたしまむらさんの戦いを応援し続けて参ります。

時節柄、どうかご自愛ください。