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ナメダンゴの赤ちゃん、ダイバーに人気 北海道・羅臼の海に姿現す [きつねうどん★]

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1きつねうどん ★
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2026/06/07(日) 07:26:25.06ID:KUSPUEeI
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV6610L2V66IIPE003M.html?iref=sp_ss_date_article
黄色い海藻に付着するナメダンゴ=2026年6月4日午後2時28分、北海道羅臼町沖、山本智之撮影

 「北の海のアイドル」として、ダイバーに人気の魚「ナメダンゴ」が、北海道羅臼町の沿岸に姿を見せている。

 生後1カ月未満の赤ちゃんで、全長はわずか3ミリ。体が流されないように、腹部の吸盤を使って海藻の表面にピッタリと張り付いている。

 赤い海藻には赤色、黄色い海藻には黄色の個体が多くみられ、天敵から身を守る「保護色」の効果があるようだ。

 水深15~18メートルの海底では、海藻の表面に付着した個体があちこちで見られた。

 現地で観察を続ける水中写真家の関勝則さんによると、今シーズンは6月に入ってから、ナメダンゴの赤ちゃんが観察されるようになった。

 ナメダンゴは、ふだんは水深120~220メートルに生息している。親魚は12月~1月に沿岸の浅場へやって来て、岩のすき間や海底に落ちている貝殻などに卵を産み付ける。その後、赤ちゃんたちが孵化(ふか)するまで守りつづけるという。

 ナメダンゴの赤ちゃんたちは、くりっとした大きな目が特徴。王冠のような形をした背びれをピンと立て、尾びれを少し曲げるのがお決まりのポーズだ。

 関さんは「今年もたくさんの赤ちゃんたちが、無事に孵化することができた。海中で見つけると、『また会えたね』と心の中で声をかけています」と話す。

 赤ちゃんたちは、羅臼町の沿岸でこれから約1年間をすごし、その後、深い海の底へ姿を消すという。(山本智之)

https://www.kurashiru.com/articles/a73d850b-ffc5-45f7-8553-d7702bd1044e
2 警備員[Lv.7]
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2026/06/07(日) 22:21:07.27ID:gxUqlcwJ
ゴーゴ ゴーゴゴゴナメダンゴー
3 警備員[Lv.194][UR武][UR防][木臭臭臭]
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2026/06/07(日) 23:18:38.06ID:9vkAA0ja
https://youtu.be/ShJ709wNccI
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