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韓国で「反日狩り」「反日征伐」が始まった…! 「在日3世」の私が直面した「韓国で巻き起こる聖域崩壊」の“全一部始終” [きつねうどん★]

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1きつねうどん ★
垢版 |
2023/05/28(日) 06:16:24.61ID:Jz9KfI94
崩れつつある反日という「聖域」
いま韓国で日本ブームが巻き起こっているウラで、「反日狩り」とも言えるような、これまで勢力を伸ばしていて左派勢力の“征伐”が進んでいる。

文在寅政権下で完全に力を伸ばし、反日不買を主導してきたのが左派勢力であることは言うまでもないだろう。しかし、そんな左派勢力を尹大統領は「狩り」の対象とし、真っ向から対決するようになっているのだ。

じつは日本にいるとわからないかもしれないが、韓国内でもそうした左派勢力への嫌悪感はあった。ただ、表立って口に出せないことで、それが大きなうねりにはならなかった経緯がある。

そんな流れが大きく変わったのは、2020年、正義連の広告塔であった李容洙氏の正義連元代表尹美香(ユン・ミヒャン)議員への暴露だろう。それまで異議を唱えたくても言い出せなかった者たちには衝撃的な出来事だった。

韓国国内でそれまで左派の市民団体に違和感を持っていた人たちは、その暴露に「やっぱりそうだったのか…!」となり、これまで感じていた「聖域」への違和感が一気に確信として噴出したのだ。

当初、この騒動で韓国国内には少なからぬ混乱はあったものの、国民が「聖域」を離れるきっかけになったことは間違いない。そのおかげで今、日本からでもハッキリと反日扇動目的の韓国左派の姿(活動)が見えるようになった意味合いは大きい。

「左派」を「狩る」
さらに、文在寅政権が終わり新政権が誕生した後、韓国内では文政権時代に大手を振るっていた「左派」を「狩る」捜査が着々と進んでいる。最近では北朝鮮が関与している証拠が続々と出てきたことで、国内の左派勢力の正体が暴かれ始め、大注目を集めるようにもなっている。

そうした中、5月18日、尹大統領は5·18民主化運動記念式で「5月の精神は自由民主主義憲法精神そのものであり、私たちが必ず継承しなければならない大切な資産」としながら、「私たちが5月の精神を忘れずに継承するならば、私たちは自由と民主主義を脅かすすべての勢力に堂々と立ち向かって戦わなければならず、そのような実践的勇気を持たなければならない」と述べた。

現在も韓国内で続く反日、左派勢力への捜査だが、ここでも国民に向けて「何が韓国の正義なのか」を説いたわけだ。もちろん、韓国の正義とは北朝鮮の指示で国の堕落を目論むことではないということであり、実際に大統領はその“征伐”を有言実行しているわけだ。

もともと国民が知らされず電撃に発表された「慰安婦合意」は、「国民に知らされていない」という理由が利用され、左派勢力によって「反日正義」「聖域への愚弄」に作り変えられた経緯がある。

「反日正義」の堤防
だが、そんな流れもコロナ禍で大きく変わった。外出もままならない韓国国民は、「反日正義」への考えを少しクールダウンをする時間ができた。

また、これまで何気に使っていた日本製品への「不買」も、じつは多くの韓国人に大きなストレスを与え続けていた。そうし中で、正義連の慰安婦被害者、李容洙氏の暴露で「反日正義」「聖域」の堤防にヒビが入った。あとはそのヒビがどんどんと大きな亀裂になり、もはや決壊するしかないところまできている。

結局、「反日正義」の違和感を認識し直すきっかけは、左派による「理想と思想」の押し付けとも言える「人間の欲望への抑制(日本に対する禁欲)」が弾けたからではないかとも思える。

もしそうであれば、今の政権支持率が低くとも少し安心だ。

一度、抑制(禁欲)から解き放された人間が、再び「抑制(禁欲)の生活」には戻ることはなかなかできない。いま韓国人は続々と日本旅行に訪れ、韓国では日本のアニメが大ヒットし、日本のビールが売り切れになっている。これから、教育で植え付けられ身にしみ込んでいる「反日精神」と韓国人は“真に向き合う”ことになるだろう。

https://gendai.media/articles/-/110574
2Ψ
垢版 |
2023/05/28(日) 07:21:45.19ID:fo3H2FiX
韓国視点なら右派じゃね
3Ψ
垢版 |
2023/05/28(日) 13:50:39.20ID:yzhTZvt0
嫌いで結構 好かれちゃ困る
4Ψ
垢版 |
2023/05/28(日) 18:21:19.18ID:S6d5hk2k
軍事が機能すりゃソレでいいのさ
なのでもうコレで終了
これ以上深化させる必要など無い
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