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ホンダF1、栄光と撤退の参戦史 排ガス規制・バブル・リーマン [きつねうどん★]

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1きつねうどん ★
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2023/05/24(水) 19:15:36.31ID:g25TeHZQ
 ホンダが2026年シーズンからのF1復帰を24日、発表した。

 過去4回にわたるホンダのF1参戦の歴史は、ブランドイメージに結びついた栄光と、社会情勢に流されての挫折に彩られてきた。

 創業者・本田宗一郎氏の号令で、F1に初めて挑戦したのは1964年。エンジンも車体も製作する単独チームで挑んだ第1期は、65年のメキシコ・グランプリ(GP)で初優勝を果たした。だが、排ガス規制対策の強化を理由に68年限りで撤退した。

 83~92年の第2期はホンダとF1にとっての黄金時代だ。アイルトン・セナ(ブラジル)、アラン・プロスト(フランス)ら名手を擁したマクラーレンにエンジンを供給し、製造者、ドライバーの2部門を88年から4年連続で制覇した。日本でのF1人気も社会現象となったが、バブル経済崩壊のあおりで92年いっぱいで活動を終了した。

 2000年にF1復帰にこぎ着けたが、リーマン・ショックの影響で08年限りで第3期の活動に幕を下ろした。この間、優勝は06年ハンガリーGPでジェンソン・バトン(英国)が挙げた1勝のみだった。

 ホンダがF1の舞台に再登場したのは15年だった。パワーユニット(PU)をマクラーレンに供給したが、低迷。19年に強豪のレッドブルとタッグを組み、ようやく花開く。同年、オーストリアGPをマックス・フェルスタッペン(オランダ)が制し、ホンダに13年ぶりの優勝をもたらした。

 第4期の活動最終年だった21年にはフェルスタッペンがドライバー部門で王者となった。ホンダは撤退後もレッドブルと兄弟チームのアルファタウリに対してPUの技術支援を継続。22年にはレッドブルとフェルスタッペンが製造者、ドライバー部門でタイトルに輝くなど、F1との縁を保ってきた。【大谷津統一】

https://mainichi.jp/articles/20230524/k00/00m/050/251000c
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2023/05/24(水) 19:41:48.78ID:dL7n/9pr
https://youtu.be/YYUxUbILbl4?t=2
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2023/05/24(水) 20:39:31.78ID:RDOGCsFe
30年以降に再度撤退なんだろう?
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2023/05/24(水) 20:47:50.66ID:U80vqL2R
佐藤琢磨が表彰台に乗った頃のF1は楽しかった。。。
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2023/05/25(木) 00:27:54.70ID:s8xoQ9VX
ホンダなんかどうでもいいから いつになったら日本人ドライバーが F 1で優勝するんだよ
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2023/05/25(木) 02:31:58.23ID:tka8Ty8v
トップを取るとその後重圧に負けて撤退、市販はつまらない大衆車ばかりなので
存在感が希薄になりF1に色気を出すがブランクがあり周回遅れで暫くは低迷
その後勝ち組となるが又重圧に負けて撤退。以下繰り返し
いい加減飽きたやるなら徹底的にやれよ
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