探検


【NS/PS5/Steam】バトルスピリッツクロスオーバー Part.5

レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
751なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/02(月) 16:30:34.61ID:A0v0GgzG
>>746
やっぱりSwitch版は居るんですね、羨ましい…
なんで"クロスオーバー"なのにクロスプレイ不可なんだ
2026/02/02(月) 19:43:07.63ID:ygx9c0ms
>>746
俺もsteamで取れてないから時間が合えばお願いしたい
2026/02/02(月) 22:19:33.27ID:Tnw60Ru8
Switchのランクマッチやってると改めてあの時代の激覇は狂ってたと認識出来た
そりゃみんなメガトータティス入れたりヘルメス使うわ
2026/02/03(火) 14:24:12.52ID:0gdKFRP+
2026/02/03(火) 18:52:28.53ID:r+ay1ZVK
ショウタ 自慰

ショウタ「は……ぁ、ねぇ…ちゃん…っ」
締め切った室内に、呻き声と水音。
ベッドの上の少年は露にした下半身に両手を絡ませ懸命に扱いていた。
脳裏に描くのはカードショップで出会ったコレクターの女性一色ラン。
普段は体のラインなどわからぬ服装をしているがプールではそうではない。
ゲート市のプールで、競泳水着の彼女を見て、欲情してしまったのだった。
少し太っていると気にしているようだがまったくそうは見えない。むしろ胸のふくらみは理想。
トモキが言っていた、女性の胸はすごく柔らかいらしい・・・・・・・と。
ショウタ「っ、ぁ、ぁ、」
彼女を、脳内で一糸纏わぬ姿にして犯す。
罪深いことだろうがそれが尚更興奮を呼ぶ。
妄想の中では彼女はたおやかに妖艶に笑んで手を差し伸べるのだ。
ラン『きて……ショウタ君、早く』
逆らえるはずがない、白い胸に顔を埋め両手で揉みしだく。
乳首を摘んでくりくりと愛撫すればその可憐な唇からため息が漏れる。
口に含んで舌先で転がしていると頭を抱き締められた。
2026/02/03(火) 18:57:20.24ID:r+ay1ZVK
ラン『そう、ショウタ君、気持ちいいよ……ね、下も、触って?』
ショウタ『あぁ、ねえちゃん……もうこんなに濡れてる・・・』
ラン『そういうこと言っちゃ駄目だってば』
ペニスの先端で、愛液溢れる場所を擦る。
ラン『ぅん、早く……焦らさないで?』
可愛い上目遣いに我慢などできるはずがなかった。
そのまま一気に奥まで挿入する。
纏わりつくような感触が、奥まで導いた。
ラン『ぁああっ』
ランの喉が露になる。
片足を掴み肩に乗せると猛然とピストン運動を始めた。
ラン『あ、あ、あ、あ、あ、っ、す、ショウ、タ、くん!』
リズムに合わせて途切れ途切れの喘ぎ声。揺れる乳房にむしゃぶりつく。
757なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 18:59:56.65ID:r+ay1ZVK
ショウタ『やっべ……ねえちゃんの中・・・すげーよすぎ……っ!中がぬるぬる絡み付いてくる!』
ラン『や、ん、ぁぁあっ』
ショウタ『駄目だ、もう、出るっ!』
ラン『私も、もう、イク、イク、イっちゃう、あ、は、っ、あああっ』
ランが達すると同時に強く強く締め付けられて。
ショウタ「う、あ、くっ・・・はっ・・・!」
扱く手が速くなる。もう限界だ。片手で亀頭を撫で回し、強く扱く。
ぬちゃぬちゃといやらしい音が射精感を煽り、一気に駆け上る。
ショウタ「っあぁ!」
勢いよく噴出する精液を手のひらで受け止め、大きく息を吐いた。

終わり
758なまえをいれてください
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2026/02/03(火) 19:54:20.28ID:r+ay1ZVK
ケンタ自慰

ケンタ「ああ…んっ!」

一番奥のトイレから少女のような少年声が漏れた

ケンタ「これ・・・はやくなんとかしないと…」

六呂ケンタは授業が終わると人気のないトイレに来ていた

ケンタ「まだ…2限までの時間はありますね…」

彼はおもむろに下半身の服を脱ぎはじめた

ケンタ「はやく…おちついてよ…」

彼は不安な目で下半身にある【それ】を見つめ息を飲んだ
759なまえをいれてください
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2026/02/03(火) 19:54:53.23ID:r+ay1ZVK
話は数日前に遡る
彼はソウジが卒業後もバトスピ部を継続できるように奔走していた
ある日新しくオープンしたカードガーデンに行った帰りに人気のない公園で白鳥ユウが金髪の女の子から胸を揉まれているのを目撃した

ケンタ(白鳥ユウと・・・あの子はバトスピハイスクールチャンピオンシップの・・・北陸エリアの・・・)

ユウ「ちょっと・・・んっ・・・誰か来たら」
ヒメ「負けたらなんでもさせてくれるって約束だったぜ」
ユウ「そうだけど・・・誰かに見られたら・・・あっ!」
ヒメ「大丈夫大丈夫、そんなことよりユッピの胸また大きくなってる・・・トーヤンに揉まれたのぜ?」
ユウ「そう・・・よ・・・」
ヒメ「まったく羨ましいぜユッピもトーヤンも」

ケンタ(あの二人・・・何をやってるんだろう・・・夕方とはいえ胸を出して・・・)
ケンタは隠れながらこっそり二人の行為を観察していた
760なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 20:04:36.03ID:r+ay1ZVK
ヒメはユウのブラをはぎ取り乳首に吸い付いた

ユウ「あっん!ヒメ!本当にもう・・・声抑えられない・・・ッッ」
ヒメ「夕方だし大丈夫だぜ・・・約束通りユッピがイクまでイジらせてもらうぜ」

こうしてヒメは10分以上もユウの胸をイジっていた
生まれてから今まで【女】という存在に興味を持ったことがなかったケンタには二人の行為を見ても理解ができなかった
ただバレるとヤバそうなので二人が帰るまでずっと物陰に隠れていた

それから1日後
いつものように起床した彼は指のようななにかがズボンとパンツを押し上げているのを感じた
疑問に思った彼は異物の招待を確認した瞬間、時が止まったかのような衝撃を受けた
それは人生で初めて勃起したペニスであった
761なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 20:14:57.22ID:r+ay1ZVK
------------ 彼がそれを沈めようと考えれば考えるほど、それは何かを求めいきり立った

生憎、彼はそれのおさめ方を知らなかった。尤も、自然とおさまる物ではあるのだが初めての彼はあまりにも意識しすぎてていて静まらなかったのだ

ケンタ「他の人はどうしてるんだろう…?」

彼が思い浮かべたのは憧れの人、ソウジであった
ケンタ(いやダメだ師匠のこと考えちゃ)

ケンタ「…はあ…どうしよう…」

彼は恐る恐る自分のペニスに触れ、軽く握った
冷ややかな指が触れ、未知の感覚が彼を襲った
762なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 20:15:31.74ID:r+ay1ZVK
(え!?なんで?なんでさらに大きくなるの?)

驚きつつも、なんとかしなければという思いが早まり彼は手を上下に動かした
始めての、しかも長い間焦らされてきていたペニスは正直であった

ケンタ「あっくっ!んんっ!ああんっ!」

顔を紅潮させ目をつぶるケンタは
もっと浸っていたいという本能に全てを任せ擦り続けていた
3分ほどこすり続けていただろうか
急に何かが込み上げるのを感じたケンタは正気に戻り止めようとしたが遅かった
彼の異物は収縮運動し、新たな異物を吐きだした
763なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 20:19:13.29ID:r+ay1ZVK
息を荒げ、自分のペニスから出た液体を確認する
幸い服にはかからず、全て地面に落ちたようだ
異臭を放つ精液を焦点の定まらない目で見つめるケンタ
それが自分の体から出たことに戸惑いを感じずにはいられなかった

ケンタ「これで…おさまってくれるんですよね…?」

ケンタは自分の皮に包まれたペニスに向かって語りかけた
764なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 20:23:05.05ID:r+ay1ZVK
しかし学校の授業中に白鳥ユウが詩華ヒメに胸を弄ばれているところを思い出してしまいまた固くなってしまっていた

ケンタ(やっぱり一度じゃだめなんですね…?うん、わかった…)
やっぱり、と彼は心の中で繰り返した
別に一度で静まらないとは性に疎い彼にはわからないことなのだ
もしかして自分のどこかでこの感覚を待ち望んでるのではないか――
ケンタ(ううん!そんなことないですよ!もう一回試してみないとわからないじゃないか!)
765なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 20:29:44.76ID:r+ay1ZVK
1限が終わると一番人気のなさそうなトイレに向かい走り出していた

トイレの個室に籠り必死に頭に浮かんだ疑問を否定しつつ、彼は精液がかからないよう服を全て脱いで畳み、部屋の角においた
鍵をかけたからには個室にまで誰かが入ってくることは決してない
2限が始まるまでまだ時間もある
彼が生まれたままの姿になっても咎める人はいない

ケンタは深呼吸をし、便座に座ると己のペニスに指をあてひたすらこすりはじめた

ケンタ「ああっ…きもちいいです…」

気持ちがいい、快楽を初めて実感したケンタの欲望を止める物はいなかった
766なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/03(火) 20:36:10.59ID:r+ay1ZVK
腰を無意識にくねらせ、息をさらに荒げる
ヒメに胸を吸われ気持ちよそうにしていた白鳥ユウを思い出し手の動きを速めた
彼は絶頂が近づいているのを感じた

ケンタ「んっあ!チンチン!気持ちいい!あっ…また来た…!」
ケンタ「くッッッはッッッ!!!」

勢いよく欲望を吐きだすケンタのペニス
射精がおさまりしばらくしてケンタはペニスが小さくなっているのに気がついた

ケンタ(男って大変なんだなあ…これから俺どうなっちゃうんでしょうね…)

彼は虚無感を感じながら服を来て余った時間で飛び散った精子を拭いてトイレを後にした
2026/02/03(火) 21:09:01.25ID:PHWBjJli
おな
768なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:00:21.40ID:GLleDMVs
トーヤ×ヒメの初セックス

ヒメ「ん・・・ふ・・ん!・・・」

お互いの唇で交わされる吐息の交換が非現実の世界へ彼らを誘う
トーヤの手はヒメの全身のいたるところを愛撫する
肩、腕、脚、脇腹、腹、背中
その触れる場所触れる場所にまるで全神経が集中しているかのような快感が駆け巡る
769なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:02:36.06ID:GLleDMVs
トーヤはヒメの服に手をかけ、一つずつボタンを丁寧に外し、服を脱がせていく
服を一枚一枚脱がされるにしたがってヒメの鼓動はどんどん速くなる
どんどん体が熱くなる・・・

服を脱がされるにしたがって華奢な体が次第にあらわになってゆく

トーヤ「ヒメちゃん・・・」
ヒメ「・・・恥ずかしいんだぜ・・・」
トーヤ「きれいだよ・・・・・・」
ヒメ「・・・そんなこといわれたらもっとはずかしい・・・」
770なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:04:50.66ID:GLleDMVs
トーヤは恥ずかしさでこわばるヒメの手をどけてブラジャーをはずす
まだ未発達な胸がトーヤの目に晒される
トーヤの手がその胸に触れる

ヒメ「あ・・」

ささやかな声が漏れる
トーヤはヒメを起こして背後に回ると後ろからヒメの体を包み込むように抱き、胸を揉みしだき
同時に首筋にキスをする
愛撫するトーヤの耳元ではヒメのささやかで幸せな吐息が漏れている
小さいながらもヒメの手に翻弄されるように変形する胸・・・
771なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:10:24.20ID:GLleDMVs
前に回って乳首に吸い付いてみる

ヒメ「あっ!・・」

声を上げるヒメ・・・
舌で乳首が上下左右に弾かれ、そのたびにヒメの甘い声がトーヤの頭上で淡く響く
やわらかく優しいものを手に口に感じる興奮と
恥ずかしい部分を弄ばれる興奮とが部屋の中で入り混じる

全身を愛撫しながらスカートをゆっくり脱がせるとヒメは派手なピンクのパンティを穿いていた

トーヤ「ヒメちゃん・・・このパンツ・・・」
ヒメ「えへへ・・・勝負パンツ・・・ってやつだぜ・・・」

あとヒメの体を覆うものはパンティーのみ
トーヤは頭のてっぺんから足の先までほとんど裸になったヒメの体をまじまじと見つめる
トーヤ『ごくり・・』
トーヤは唾を飲み込んだ。トーヤも初めてなので緊張する・・・
772なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:13:03.73ID:GLleDMVs
しかし臆してばかりはいられない 、トーヤも服を脱ぎ上半身裸になり、
ヒメの体に覆いかぶさると手を伸ばしパンティーの上から秘所を触る

ヒメ「っ!!」

ヒメの体がガチガチにこわばる
ガチガチな足の間に強引に指を割り込ませて刺激する

ヒメ「!!!・・・つ・・・」

ヒメが耐えるような苦しい表情をみせる
そんなヒメの顔を見てトーヤは不思議とドキドキする感覚を覚える
そしてこうも思ってしまう
トーヤ『いじめたい・・・もっといやらしい姿が見たい・・』
トーヤはヒメを確かめるように問いかける

トーヤ「・・・気持ちいい・・・?」
ヒメ「は・・はずかしいんだぜ・・」
773なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:15:46.72ID:GLleDMVs
ヒメの顔は真っ赤に色づいて今の感情・気分を如実に表している
『もっともっとはずかしくしてあげる』
好きだからこそ現れるトーヤの中の男としての悪魔がささやく

トーヤ「何が恥ずかしいの?」
ヒメ「トーヤンに・・・こんな姿を・・・っ!・・みられるのが・・・!」
トーヤ「僕は・・・ヒメちゃんのそういう恥ずかしい姿を・・・もっと見たい」
ヒメ「・・・っくっ!・・あっ!・・いじわる・・」

トーヤは指をパンティーの中に鋭く滑り込ませた

ヒメ「!!・・・あああ!!!・・」
トーヤ「ここが気持ちいいんでしょ?」

トーヤはヒメの敏感な珠を見つけ刺激した
774なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:25:03.56ID:GLleDMVs
トーヤの手がヒメの勝負パンティーの中で妖しくうごめく様はまさにヒメの秘所に入り込んだ野獣のよう

ヒメ「あっ!・・あっ!・・あっ!・・あっ!・・い!・・・いや!!・・ん!!」
トーヤ「ヒメちゃん・・・エッチだ・・・」

トーヤの指の動きにしたがってリズミカルに発される声

ヒメ「あぁ!・・・イク・・・いっ・・・イク・・・トーヤッン!!イク!!!」

ヒメの身体に電撃が走りオーガズムの快感が駆け巡る

ヒメ「ああぁぁぁぁん!!!イクッッッ!!!!イクッッッッッ!!!!!!」

ブルルルルンと痙攣するヒメ
初めてのトーヤにもそれがヒメの絶頂だという事はすぐに分かった
775なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:28:47.04ID:GLleDMVs
ヒメ「ハァ・・・ハッ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハッ・・・ハッ・・・」

肩で息をするヒメ

トーヤ「はあ・・はあ・・」

トーヤもがんばりすぎて疲れた
手がヒメのいやらしい液体で濡れている

ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハッ・・・」

ヒメはまるで身を守るように横向きに胎児のように丸まっている

ヒメ「ぐすん・・ひどいんだぜ・・トーヤン・・・」

オーガズムの快楽が終わり恥ずかしさに変わったヒメは恥ずかしくてたまらなくて泣いた
男子の前で裸になるのすら恥ずかしいのに
あんな姿をみられるなんて・・・
776なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:35:51.77ID:GLleDMVs
でもなんかこのまんまやられっぱなしはいやだぜ・・・
そう考えてたら少しいらいらしてきた・・

ヒメ「もう怒った・・・トーヤンも同じ目にあわせてあげるんだぜ!」
トーヤ「うわっ!!」

ヒメはトーヤを押し倒し、学生ズボンを引き摺り下ろした
トーヤのボクサーパンツにはペニスの形がくっきりと浮かび上がっていた

ヒメ「トーヤン・・・パンツにトーヤンの・・・形がくっきりなんだぜ・・・」
トーヤ「それは・・・・・僕だって男だから・・・」
ヒメ「脱がすぜ・・・」
トーヤ「う・・・ん・・・」

ヒメはトーヤのボクサーパンツを引き下ろした
『ビヨン』と跳ねるようにトーヤの反りたったモノが顔を出した

ヒメ「これが・・・・男子の・・・勃起・・・?」
777なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:38:33.35ID:GLleDMVs
ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・凄いんだぜ・・・トーヤンの・・・」

ヒメは初めて見た勃起に興奮を隠せないでいた
ヒメの目の前にそびえたつトーヤのペニス
覚悟を決めていたヒメは大きく口を開けるとそれを一気に咥えこんだ

トーヤ「うあっ!!」

思わず声を上げるトーヤ
778なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:46:28.72ID:GLleDMVs
ただでさえ硬いモノがヒメの口によってさらに大きく硬くなる

トーヤ「う・・ああ・・ヒメ・・・ちゃん・・・あっ」

トーヤの状況を彼の声で確かめながら舌も動員して彼の急所を責める
フェラチオなんて初めてであったがエッチな本を読み漁り研究していたヒメにスキはなかった

トーヤ「クッ・・・あっ・・・限界・・・だよ!・・・」

ヒメが舐めれば舐めるほど彼の声もモノも大きくなっていく
ヒメはさっきのトーヤの気持ちがわかった気がした
『好きな人を快楽に引き込むことがこんなに楽しいなんて・・・きっとトーヤンもさっきはこんな気持ちで・・・』

トーヤ「あ!!・・ヒメちゃん!!・・・く・・・・・離れて!!・・・ッ!!!」

『トーヤンのあえぎ声もなんか愛しいな・・・』
と思った瞬間だった
トーヤのペニスが脈動し・・・
『ビュクン!ビュルルルルルル』

ヒメ「ブッ!!」
779なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 13:58:26.43ID:GLleDMVs
ヒメ「ブッッッ!!!」

しかしヒメは加えた口を離そうとはしなかった

トーヤ「ンッ!くっ・・・」

ドビュルルルルルとありえない量の精子がヒメの口で爆発する
ヒメはすべてを受け止めていた

ヒメ「ンッッッ!!!!ンジュルルルルル!!!!ンッッッ!!」

『ごくん』
ヒメはトーヤの精子を頑張って飲み込んだ

トーヤ「あっ・・・ふっ・・・くっ・・・」
ヒメ「ジュルルルル・・・ンジュルルル」

ようやくすべてを飲み干したヒメがトーヤのペニスから口を離した

ヒメ「フゥ・・・・ハッ・・」
トーヤ「・・・大丈夫?・・・」

ヒメを気遣うトーヤ

ヒメ「ふふふ・・・トーヤンは節操がないんだぜ(笑)口に出しちゃってさ」
振り向いたヒメの口元に白い液体がわずかに残っている
なんだかまたドキッとした

ヒメ「でもトーヤン・・・ヒメちゃん分かった・・・さっきのトーヤンの気持ち・・・
好きだからこそ・・・愛したいし気持ちよくなってもらいたいし・・・いじめたくなるんだよな」
780なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:02:05.73ID:GLleDMVs
ヒメ「トーヤンが気持ちよくなってるのみてて・・うれしかったぜ・・」
トーヤ「僕もだよ・・・ヒメちゃんが気持ちよさそうに喘いでるのみて楽しかったし・・なんか不思議だね・・・」
ヒメ「人を愛するって・・・その人のいいところ悪いところも理解するってことなのかな?・・・」
トーヤ「どうなんだろうね・・」
ヒメ「だから子供を作るのもお互いが裸になって普段晒さないようなところもすべて出さないと
できないのかな?」
トーヤ「そうかもね」
ヒメ「愛するって奥が深いんだぜ・・・」
トーヤ「うん・・・」
ヒメ「あっ!そういえばトーヤンのもう一回元気にしなくちゃ!」

すっかり萎えてしまったモノを見てヒメが言う
781なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:07:34.81ID:GLleDMVs
トーヤ「い・・いいよ・・自分でやるよ(汗)・・」
ヒメ「大丈夫だぜ、こんどは優しくするから」

そういうとヒメは再び奉仕を始める・・・
まだ特有のにおいも消えてない、出したばっかりの状態でも
躊躇なく舐めて咥えて刺激して・・・

ヒメ「トーヤンの玉・・・ふにふになんだぜ」
トーヤ「アッ・・・ヒメ・・・ちゃ・・・ん」

今度はトーヤの玉を口にくわえてみるヒメ
フニフニと二つの玉を口内で転がし気持ちよさそうに反応するトーヤを見て幸福感が全身を駆け巡る
そんないやらしくて、そして健気な彼女が愛しくて・・・
すぐにトーヤは元気になった・・・
2人の興奮は心をこめて愛撫した女と心のこもった愛撫を受けた男の間で
MAX状態だった

ヒメを優しく寝かせて
トーヤ「じゃあ・・・入れるよ」
ヒメ「・・・うん」
782なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:26:06.95ID:GLleDMVs
トーヤがヒメの中へと侵入を開始する
ずぶっ・・・ずぶぶっ・・・ミチミチミチ

「ッッッ・・!!!・・」「ああぁ・・・」

押し広げられる感覚にヒメが声にならない声をあげる
途中でトーヤのペニスが何かに当たる
ヒメはまっすぐな瞳でトーヤを見て言った・・・

ヒメ「トーヤン・・・来て・・・」
トーヤ「分かった」

トーヤも覚悟を決めて・・・ミチミチミチ・・・プチン・・・と何かを貫いた

ヒメ「いっっっっっ!つぅぅぅぅぅあぁぁぁ!!」
トーヤ「ヒメちゃん!!!」
ヒメ「あっ・・・だいじょ・・・ぶ・・・だぜ・・・トーヤン・・・ぜんぶ・・・入れて・・・」
ヒメ「今は・・・痛みより・・・うれしくてしょうがないんだぜ・・・」

ヒメは目に涙を貯めながら微笑んだ
それがトーヤの胸を打ち抜いた

トーヤ「ヒメちゃん・・・ゆっくり・・・入れるから」

ミチミチミチ・・・すべてを入れ切ったトーヤ・・・
ヒメはトーヤの背中に爪を立てる
783なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:29:37.17ID:GLleDMVs
ヒメ「・・・ご・・・めん・・・爪立てちゃって・・・あっ・・・」
トーヤ「大丈夫だよヒメちゃん・・・」
ヒメ「あっ・・・キスして・・・トーヤン・・・お願い・・・」

トーヤはそれに答えキスをした
クチュ・・・レロ・・・クチュ・・・
二人の舌は濃厚に絡み合う
クチュ・・・クチュ・・・5分間もキスを繰り返す二人
ヒメの痛みは次第に引いてくる・・・

ヒメ「えへへ・・・トーヤンのキスのおかげかな・・・もう大丈夫・・・動いていいんだぜ・・・」
トーヤ「ヒメちゃん・・・ゆっくり・・・動くから・・・痛かったら言ってね・・・」
ヒメ「うん・・・」
784なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:31:51.06ID:GLleDMVs
ゆっくりと・・・トーヤは腰を動かす
一突きごとに感じる、脳髄が痺れそうな快楽。
トーヤの肉棒は限界を超えるほどの刺激で爆発しそうになっている。

突く。
ヒメの肉筒は抵抗しながらも、押し広げられてトーヤの肉槍にきつい圧迫感を伝えてくる。

抜く。
ヒメの処女肉は、トーヤの分身を名残惜しげに吸い付くようにしながら
カリ首を擦りたてる。
泣きたくなるほどの快感に、トーヤは腰使いを緩めることができない。
ただ突く。ひたすらに。ヒメの柔らかい処女を蹂躙しながら、トーヤはいつしか
愛しい少女の名を呼んでいた。

そして耳元に囁かれるヒメの言葉。
785なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:39:07.14ID:GLleDMVs
ヒメ「トーヤンっ!・・・トーヤンッッ!トーヤンッッッ・・・・」
トーヤ「ヒメちゃん!クッ・・・ヒメちゃん・・・」
ヒメ「トーヤンッッッ・・・アッ!!!」
トーヤン「ッッッ!ヒメ・・・ちゃんッッ!!!」
ヒメ「トーヤァン!!!愛してる!!!!!」
トーヤ「ヒメ・・・ちゃん・・・僕・・・もだ・・・出る・・・」

その時トーヤに限界がきた
ビックン・・・ビッックン・・・ドビュルルルルルルル
射精の震えが止まらない

トーヤ「クッ・・・あっ・・・ヒメちゃん・・・」
ヒメ「あぁぁぁトーヤン!あっつぅぅぅ!!!出てるッッ!トーヤンのッ!あっつい!!!」

ドビュルルル・・・ビッュクン!!!ドビュルルルルル

2回目なのにありえない量の精子を出し切ったトーヤ
緊張の糸が切れてヒメにもたれかかる
786なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:46:24.76ID:GLleDMVs
トーヤ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ヒメちゃん・・・ありがとう・・・」
ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・トーヤン・・・・・・気持ちよくなってくれたんだぜ・・・」
トーヤ「ハァ・・・ハァ・・・うん・・・気持ちいい・・・なんてもんじゃないよ・・・」
ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・初めての痛みも・・・ヒメちゃんを感じるトーヤンの顔も・・・全部幸だったぜ・・・」
トーヤン「僕も・・・幸せだ・・・ヒメちゃん・・・」

ハァハァと肩で息をする二人
二人の汗の量が行為の激しさを物語っていた

トーヤン「ヒメちゃん・・・抜くよ・・・」
ヒメ「うん・・・」

まだペニスに硬度が残っているうちにヒメの中からゆっくりと引き抜く

ヒメ「くっ・・・ふっ・・・」

コポンと音がして引き抜かれた
ヒメの股間からはコポポと音がしてトーヤの出した精子とヒメの愛液が逆流してきた
ティッシュを取ってすべて拭き終わると
ヒメはトーヤに抱き着いた
787なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 14:46:50.36ID:GLleDMVs
ヒメ「トーヤン・・・今日はこうして・・・抱き合いながら一緒に寝たい・・・」
トーヤ「僕も・・・そう思ってたところだよ」
ヒメ「えへへ・・・こうやって大好きな男の子と抱き合いながら裸で寝るの憧れてたんだぜ」

二人は裸のまま抱き合い眠りに落ちていく

END
788なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/04(水) 20:37:53.13ID:bldZiPI8
なんだこの怪文書…

>>752
返信遅れてすみません!
今日Twitterで協力してくれる方が見つかり、検証した結果パスワードマッチでも対戦数にカウントされるようです
日程を決めてパスワードマッチをしませんか?私は基本平日・休日ともに20:00以降なら空いてます
ご連絡お待ちしています
789なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/08(日) 00:14:27.96ID:Kq7Dej74
トーヤとユウはお互いの親が都合でいない日は親のいないほうの家に泊まり夜のバトルを繰り広げていた
2月13日の早朝、ユウはキッチンに向かい悪戦苦闘していた。

うーん、どうしてボソボソになっちゃうんだろう……。
ちゃんと火にかけてるのに……。
水を混ぜてみようかしら……。
ダメ、良く分からないけど……明らかに失敗ね。
はぁ……もう。
これじゃトーヤに渡すことができない……。

そう、ユウはバレンタインデーのためのチョコレートを作っているのである。
チョコを溶かして型に入れるだけなのに、それがうまくいかない。
料理が下手なら練習するだけのことだが、ときどき心が折れそうになる。
790なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:21:34.47ID:Kq7Dej74
ユウは用意した型を眺め、溜息をついた。
ハート形の型と、氷姫のライサを象った型。
レンジやセイジにあげる分は市販のものそのままだが、トーヤには自分だけのチョコをあげたかった。
窓の外は、もう明るくなり始めている。
もうすぐトーヤが起きて来てしまう。
ユウは原点に帰って、録画してあった料理番組を見返すことにした。
すると司会者の口から、とんでもない言葉が聞こえた。
「チョコは湯煎に」「お風呂より少し熱い温度で」「水分が入らないように」
どうしてこんな基本的なことを聞き逃していたのだろう。
しかし反省も後悔もする暇はない。急いでその通りにしなくては。

よし、初めてうまくできた!
早く型に――

そう思った矢先、つまずいて転んだユウはお湯と溶けたチョコでベトベトになっていた。
急いでいる時こそ、こういう不運が起きるのである。

うう……。やり直し……。
791なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:27:17.26ID:Kq7Dej74
再度、水を電磁コンロにかけ適温を保つようにする。そこへ、チョコを入れたボウルを固定する。
溶けきるまでは少々待たなくてはならない。

この間に服を着替えようかしら。
トーヤにみっともない格好は見せられないもの。

下着までチョコ混じりのお湯が染みている。
ユウは汚れた服を脱ぎ捨て、全裸になった。
早くしないと、トーヤが……。

トーヤ「おはよー、ユウ」

キッチンの入り口から声がした。トーヤがもう来てしまったのだ。
今はまずい。チョコは溶けたばかりだし、というか全裸だ。
とりあえずチョコを型に入れよう……。
何をしたらいいかわからないぐらい焦ったユウは、またミスをした。
濡れていた床に滑って転び、液体になったチョコを全身に浴びてしまったのだ。

ユウ「あつっ」

といっても熱めのお風呂程度の温度なので、危険はない。
むしろ温かくて気持ちいいぐらいだ。
とろとろのチョコが体の隅々まで覆い尽くす。
ユウの白いの肌に、チョコが馴染んでいく。
胸もお腹もコーティングして、脚の間の茂みにもチョコは流れていった。
792なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:33:20.01ID:Kq7Dej74
トーヤ「ユウ?」

キッチンを覗いたトーヤが目を丸くする。
何しろ服を一切まとわず、チョコにまみれて床に座っているのだ。
こんな姿を見てもらいたくなくて、小さく縮こまる。
胸を隠した腕にも、チョコがべったりとくっついた。

トーヤ「えっと……これは一体どうしたの?」
ユウ「こ、これは……バレンタインのチョコレートよ」
トーヤ「ああ、今日バレンタインデーか。もしかして僕に?」
ユウ「うん、そうなんだけど……」
トーヤ「そっか。ありがと、ユウ」

トーヤがユウの横にしゃがみ込む。
その心からの感謝の笑顔に、ユウは救われたような気持ちになった。

トーヤ「じゃあ、いただきます」
ユウ「え?」

トーヤがユウの胸元に顔を突き出し、そして一舐めした。

トーヤ「うん、おいしい」

そう言うとトーヤは、自分の服を脱ぎ始めた。

ユウ「ちょ、ちょっとトーヤ?」
トーヤ「ん? だって服を汚すとかーさんに怒られるし。
 そのチョコ、僕のなんでしょ? だったらいま食べてもいいかなって」
793なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:37:45.62ID:Kq7Dej74
ユウと同じく全裸になったトーヤが、静かにユウに覆いかぶさる。
そして、ユウの乳房をはむはむと頬張った。

ユウ「ああっん」
トーヤ「甘くて柔らかくておいしいよ、ユウ」
ユウ「それって本当にチョコの感想なの?」

トーヤは乳房にかかったチョコを、丹念に舐め取っていく。
次第にやわ肌が露わになり、ユウにはトーヤの舌の感触がはっきりとわかるようになった。

トーヤ「あっ、ここはちょっと固めのチョコだ」
ユウ「やぁっ、そこは……」

赤ちゃんのように乳首にむしゃぶりつくトーヤ。
もちろんチョコは、とっくに舐めつくされている。
それでもトーヤは、ユウの乳首を口に含み、ちゅぱちゅぱと吸い続ける。

ユウ「あん、ふぅ…はぁ……」
トーヤ「おかしいな、このチョコ全然なくならないぞ」
ユウ「……遊んでるでしょ、トーヤ」
トーヤ「まさか」

トーヤは乳首から舌を滑らせ、鎖骨のくぼみに残っていたチョコを掬った。
794なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:42:20.66ID:Kq7Dej74
そして腕を持ち上げて、そちらの方へ唇を動かす。

ユウ「もう、脇なんて舐めないで。チョコもそこには掛かってないでしょ」
トーヤ「そんなこと言わないでよ、こんなにおいしいのに」

トーヤは二の腕からひじの内側、五本の指の爪の先まで、ユウの左右の腕に舌を這わせた。
次にトーヤは体を下にずらし、今度はユウのお腹のチョコを味わい始めた。
ユウのわき腹を下から上へとついばんでいく。

ユウ「うふふっ、くすぐったい」

もうこのころになると、チョコも冷めて固くなっていた。
トーヤはユウに歯形をつけないよう気をつけながら、お腹からチョコを優しくはがしていく。

トーヤ「んー、ここは上手く取れないなあ」
ユウ「きゃうっ」

ユウのおへそに、舌を入れる。
窪みの溝にこびりついたチョコまで、トーヤの舌は逃がさない。

トーヤ「ユウのへそ、可愛いよ」
ユウ「トーヤったら、変なところが好きなんだから」
795なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:47:57.75ID:Kq7Dej74
そしてトーヤは、チョコの流れの最後にまで舌を進めた。
チョコはユウの陰毛に絡みつき、固まってしまっているのだ。

トーヤ「これは剥がすわけにはいかないよね」

大きく口をあけて、陰毛ごとチョコを頬張る。
舐めまわして唾液でチョコを溶かしていく。
トーヤが陰毛を食んでいるのを見ると、ユウのあそこもうずいてくるのだった。

ユウ「……どうせなら、もうちょっと下を舐めてくれればいいのに」
トーヤ「ん、了解」

次の瞬間、トーヤの舌がユウのクリトリスを掠めた。

ユウ「あぁんっ」

もっと欲しい。トーヤにあそこを舐めてもらいたい。
しかしトーヤは、相変わらず陰毛にまとわりついたチョコを舐めるばかりだった。

ユウ「トーヤ、意地悪しないで……」
トーヤ「なんのこと? 僕はユウがくれたチョコを食べてるだけだよ」
ユウ「そんな……」

敏感な部分にはぎりぎり触れることなく、トーヤの舌がユウの股間を攻めつくす。
寸止めの刺激に、ユウの不満はたまっていく一方だった。
796なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:54:07.97ID:Kq7Dej74
トーヤ「ふぅ、おいしかった。ユウのバレンタインチョコ、最高だったよ」
ユウ「そう……」

結局、トーヤの舌がユウの欲求に届くことはなかった。
チョコまみれになったトーヤの笑顔が恨めしい。
体中をこんなに弄ばれて、満足させてもらえないなんて。

トーヤ「あれ? 待てよ」
ユウ「どうしたの――ひゃっ」

トーヤがユウの股間に指を伸ばしてつついた。
ついに来た快感に、身が震えた。
トーヤはそこを指ですーっとなぞり、それからユウの前にかざした。
チョコと愛液が混じった液体で、どろどろになっている。

トーヤ「ユウのここから、チョコが湧きだしてるね」
ユウ「え」
トーヤ「残しちゃユウに悪いよな」

トーヤはユウの脚の間に顔を突っ込み、ユウの秘所を貪った。
クリトリスを吸い、零れる愛液を飲み干していく。
797なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:54:37.80ID:Kq7Dej74
ユウ「あっ、はぁっ、ひあゃあぅ」
トーヤ「ユウ、このチョコ、今までで一番甘くておいしいよ」
ユウ「ば、ばか、トーヤっ、ああっ、あ」

これまでじらされていた分、ユウの体に激しく快感が襲いかかる。
トーヤがユウを味わうと同時に、ユウもトーヤの舌を味わっていた。
798なまえをいれてください
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2026/02/08(日) 00:59:19.87ID:Kq7Dej74
トーヤ「ごちそうさま。ユウのチョコ、本当においしかったよ」
ユウ「ハァ・・・ハァ・・・、そ、そう……」

トーヤがユウを抱きしめ、耳元でささやく。

トーヤ「あのさ、このお返しなんだけど」
ユウ「うん」
トーヤ「今、渡しちゃうな」

そう言うとトーヤはユウに再び覆いかぶさった。
そしてユウの濡れそぼった秘所に、勃起したペニスを一気に差し込んだ。

ユウ「あぁあっあっあっ」
トーヤ「ユウ、今度は僕のホワイトチョコを受け取ってッ!」
ユウ「トー、ヤッ……あぁん」

トーヤはユウを抱きしめ、激しく腰を振った。
ユウは、チョコの染みたトーヤの顔にキスをする。

ユウ「ちゅ、ぷはぁ…………」

そして、トーヤと深いキスをする。
チョコレートの味が、口いっぱいに広がった。
甘い、甘い、恋人の味だった。

ユウ「ハァ・・・アッン、トーヤ、おいしい」
トーヤ「ユウこそ、甘くておいしいよ」
799なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/08(日) 01:06:49.52ID:Kq7Dej74
二人の体は擦れあい、チョコと汗とトーヤの唾液でぺとぺとになっている。
甘い快感で繋がった二人に、大きな波が押し寄せる。

トーヤ「ふっ・・・ハッ・・・ユウ……僕のお返し、もらってくれるよね」
ユウ「あんッ・・・・ええ……ちょうだい、トーヤ……」
トーヤ「ユウの、チョコ、おいしかったよ」
ユウ「おいしかったのは、チョコだけ?」
トーヤ「いや、ユウもおいしいよ。甘くて、あったかくて」
ユウ「そう、ありがとう……トーヤもおいしいよ・・・んあっ!」
トーヤ「んっ、嬉しいよユウ」
ユウ「だからトーヤ、私、あなたが欲しい」
トーヤ「うん……イク、イクよ、ユウ」
ユウ「やぁん・・・私も……きて、トーヤ」
トーヤ「ンッッッ」
ユウ「あ、あ……っ…あぁぁぁぁ〜〜〜〜〜!」

トーヤが射精とすると同時に、ユウははてた。
バレンタインデー。恋人たちの日。
予定していた形とは違うけど、ユウはトーヤにチョコをプレゼントできた。
トーヤもそのお返しをプレゼントした。
二人の気持ちは、贈り物としてしっかりお互いに届いていた。

Happy Valentine!
2026/02/08(日) 22:59:59.22ID:77UZ6fks
おな
801なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/09(月) 04:35:43.57ID:03ggudDE
Switch版だけどマッチングする気がしないぞ どの時間帯なら人が居ますか……?
2026/02/09(月) 11:14:13.03ID:oy/v5UoF
19時から2時
2026/02/09(月) 20:53:44.75ID:+JozAwK8
今初めてラーホルアクティ使ってる人とマッチングしたわ
幻のテーマだろこれ
804なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/10(火) 06:27:51.59ID:i8w4Gqj+
>>802
あざーす(ガシッ)
2026/02/12(木) 02:13:57.17ID:+YMhQsvC
ラーホルアクティとゼウスは中途半端だから次のパックのパーツだけでも追加欲しいわ
2026/02/14(土) 16:50:55.13ID:4AgdCh5C
君はバトスピがへた・・・・!
.       ,'   /    --\   君が本当に欲しいのは・・・こっち・・・・・・! DLCの最強テーマの激覇
       l    \  ─‐-  〉
.       l   i⌒i|    ━ /   DLCをインスコして・・・・
       |   | h |!     `ヽ   最強の激覇を作ってさ・・・・・・
.       │   ヽ._|  _,ノ  r_ _)  快適な環境でプレイしたい・・・・・・!
      |.    / |   l`====ゝ
    /\   /  l   ヾ==テ    だろ・・・?
    /\. \/   ヽ、.___,ノ
  /    \. \   /       だけど・・・・・・ それはあまりに値が張るから・・・・
 /      \  \ /       こっちの・・・・・・・・ しょぼいアイボウやレーヴでごまかそうって言うんだ・・・・・
/      _/ \  l
     /   `ヽ.\|       ダメなんだよ・・・・・・! そういうのが実にダメ・・・・!
2026/02/16(月) 01:16:41.09ID:v8D1NcMq
このゲームでいろんなデッキ使ってて改めて思うのは契約スピリット楽しくて契約グランウォーカーくっそつまんねえな
契約スピリットは殴り合いになるから駆け引きがあるけど契約グランウォーカーはほとんど殴らずカウント貯めてワンキルばかりじゃねえか
契約スピリットのアイボウミラーや邪神ミラーは読み合いあるのに契約グランウォーカーのミラーとかほとんど運ゲーじゃねえか
しかもスピリットはグランウォーカーの下僕みたいな扱いだしグランウォーカーってバトスピの癌だろ
2026/02/16(月) 08:50:58.64ID:aaFyFeMN
バトスピの癌はアルティメットだよ
その次が創界神
2026/02/16(月) 08:55:34.28ID:EnHID5PE
創界神はマジでつまらんし紙だと召喚するたびにちまちま石持ってくるからテンポがゴミ
810なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/16(月) 08:57:42.30ID:NwCFqmhX
バトスピの癌が多すぎるから一番最初のカードパワーまでリセットしまーす!
って言い出して炎上してるのがリアルの方だからね
811なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/16(月) 14:11:56.40ID:hc/VnaoG
スタン落ちはともかくルールがらっと変えすぎなんだよね
今までのバトスピをやってた連中が受け入れるわけがない
2026/02/16(月) 15:43:32.56ID:RzH0k8oR
アルティメットも創界神も確かに癌だが一番の癌は馬神弾という事実
背景ストーリー結局弾出した意味ないよね?アレックスやヴィーナでよかったよね?
2026/02/16(月) 19:25:34.93ID:+t9ElQam
白鳥ユウ エロすぎ
2026/02/17(火) 00:10:13.24ID:LGC+Rh0f
むしろ創界神は契約になって良くなったと思う
いちいちゴッドシーカーで探しに行かなくていいし、破壊されても復活できるのはまさに不死身の神って感じで好きだわ
問題は強いテーマがみんなカウント貯めてから5点シュート狙うテーマばかりなこと
キニチやウラノスみたいな殴るテーマをもっと強くしろと言いたい
815なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/17(火) 19:06:26.86ID:Ms4KJAVg
とは言ってもガットとかフラウとかゲームスピードを遅くするテーマも結局淘汰されてたしなるだけ相手にアドバンテージ取られない様に動くスタイルの方が強いってのはカードゲームの宿命なんでは……
2026/02/17(火) 19:08:43.38ID:kM0TsiUA
エターナルとかいうインフレに飲まれたゴミは捨ててスタンダードやろうぜw
817なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/17(火) 19:51:40.07ID:IMJ9qA9E
スタンダード版ゲーム出してくれるならスタン落ちも許そう
2026/02/17(火) 20:39:43.56ID:r00J9Gwx
スタンダードはやべーぞ
青5コスで軽減シンボル2のBP3000で効果が自分のアタステに青ネクサス1枚につきBP+1000とかデフレしすぎて頭おかしくなるぞ
原初のバトスピかよw
2026/02/17(火) 20:43:08.71ID:fFRfwZm9
スタンダードはXレアがまだ1枚も公開されてないからわからんね
今公開されてるほぼバニラみたいなカードだらけなら糞つまらないだろうがソウルコア使ったシステムあるしXレアは案外強かったりして
2026/02/18(水) 02:48:09.25ID:nO30PM0T
スタンダードとか半年でサ終するよ
マジで今更15年前のバトスピに戻すとか頭おかしいわ
誰がやるんだよあんな地味なゲーム
2026/02/18(水) 03:25:06.32ID:xe7kdnGY
>>820
スタンダードサ終でエターナルにまで悪影響及ぼしバトスピサ終コンボ食らいそう
2026/02/18(水) 11:14:06.02ID:SUGFCEE6
スタンダードって先行俺は3コス2000のスピリットを召喚してターンエンド 後攻俺は4コス3000のスピリットを召喚してアタックださらに効果でアタック時BP+1000だ
こんな感じやろ?ラッシュデュエル以下やで
真面目に半年持つのか?
2026/02/18(水) 16:54:10.97ID:2OY/ehGB
ゴチャゴチャうるさいな
スタンダード買わないとエターナルも終わるんだよ
いいから買えって
2026/02/19(木) 10:45:51.81ID:ztmQ3QNR
ラッシュデュエルの失敗を見ても何も学ばないバトスピ
陰陽とボンシャを制限で長い時間放置してた運営なだけある
825なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/20(金) 10:17:18.55ID:XKFu/akW
相変わらずイザイザの神域(バーストメタ)は機能してないのか もうアプデ無いだろうしダメみたいですね
2026/02/20(金) 12:08:41.49ID:wGbRFLnd
契約のイザイザ無い時点でイザイザなんてゴミや
827なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/21(土) 20:38:31.88ID:lh+BEQTM
相変わらずイザイザの神域(バーストメタ)は機能してないのか もうアプデ無いだろうしダメみたいですね
828なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/21(土) 20:42:12.66ID:lh+BEQTM
ページに残ってて書き込んじゃった スタン落ちするしどうせなら今収録されてる以降のエターナルのプール追加してくんねえかなあ
2026/02/25(水) 10:28:50.11ID:pfB64n7M
いいからエターナルのカード全て売ってスタンダード買えっての
830なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/25(水) 11:44:04.34ID:WL0ZQXGs
初弾から最後までの全カード網羅してくれるなら3万でも買うけどフリュー如きじゃバグ修正しきれないだろうな
2026/02/25(水) 13:22:32.89ID:pfB64n7M
いいからエターナル全部捨ててスタンダード買えってのw
2026/02/25(水) 13:23:42.80ID:m0MNnWvY
スタンダードの効果の見にくさは異常
2026/02/25(水) 20:27:47.64ID:+TWut2oa
予言する
スタンダードは半年後サ終
2026/02/28(土) 19:54:56.20ID:F5YEycU4
アニメの影響見るまでは流石に続くやろ
じゃないと令和のカブトボーグになってしまう
835なまえをいれてください
垢版 |
2026/02/28(土) 22:18:23.33ID:SQsyWH7l
アニメが大ゴケしたのに様子見のためになけなしの体力を使い果たしてスタンダードもエターナルもサ終なんて最期は迎えてほしくないもんだ 引退勢の自分が言えることじゃないけど
2026/02/28(土) 23:28:28.45ID:wUrFl9nQ
アニメってまさか馬神でるの?
馬神出たら冷めるわ
2026/03/01(日) 17:18:41.50ID:K6ZbdJsM
ダンは永久に死ねずに異界王とともにへんな空間に封印されてりから救済は必要かもね
スピリット世界の話は正史かどうか分からんし
2026/03/01(日) 18:44:39.13ID:dU43+zaz
一生スピリット世界をおもちゃにして楽しんでるんだから救済とか必要ないよ
アニメではなんか偉いこと言ってた気がするけど結局ダンもカスの侵略者に過ぎんかったな
2026/03/01(日) 19:39:19.06ID:KCnJf32m
FFがクラウドセフィロスの7病にかかったようにバトスピも弾病だよな悲しいけど 
2026/03/02(月) 08:59:11.63ID:vvPTJQjR
ダン居なきゃバトスピサ終だからね…
FFも15と16大失敗して7Rシリーズに賭けるしかなくなった
2026/03/02(月) 19:45:48.86ID:Uo/qpSBC
ダンが来てからの契約編以降がそれまでと比較してそんなに売れたとは思えんわ
2026/03/02(月) 21:52:54.57ID:DZEnvKD+
ダン出さずにアレックスかヴィーナか新キャラが主人公でよかった説
2026/03/02(月) 22:08:44.46ID:Uo/qpSBC
せめて世界観を完全にリセットしてロロやアレックス達の世界とは切り離して、あとダンをもっと喋らせてドラマを用意すべきやわ
2026/03/03(火) 10:52:19.07ID:M+ZNLy07
>>843
ダン喋らせてドラマ用意するならやはりサーガブレイブの続き以外ないな
逃げたボスを追って変な世界に行ったんだしそこをスピリットのいる新世界ってことにして
さらにクライマックスでまだ存命してるバローネやまゐが現実世界から駆けつけてくれるとか 
それならまゐとバローネの契約創界神出しても違和感ないし
2026/03/03(火) 18:18:28.40ID:N3+h3Yja
ダンはバトスピ界のクラウドかもしれないがバトスピ界にセフィロスみたいな人気ラスボスは誰一人作れなかったね
異界王とか見た目おっさんで中身もただの独裁者だしブレイブはラスボス誰かよくわからんし覇王のラスボスはあまりに貧弱だしソードアイズのラスボスはカードは人気だけど本人は微妙だしそれ以降のラスボスも信長以外ゴミ以下の人格
信長は出る作品自体が不人気 
最後のラスボスヴァルトくんは見た目以外いいところ0の頭クルクルパー
セフィロスみたいな見た目とカリスマ性持ち合わせるラスボス作るのは難しいや
2026/03/03(火) 21:24:02.84ID:6x56g78f
異界王の見た目がバローネなら……………
2026/03/04(水) 13:48:24.03ID:pNTEFmgY
ダンさん「いいからエターナル捨ててスタンダードやれっつのwww」
2026/03/07(土) 19:41:48.46ID:IY6lTxmd
エタって契約続投なんか
849なまえをいれてください
垢版 |
2026/03/13(金) 19:58:51.10ID:ZBF2SfJS
バトルスキークイズっていつ解禁なの?
2026/03/13(金) 22:00:34.90ID:9ExwVJI5
中盤行ったら
2026/03/16(月) 21:51:46.95ID:G9+nCw1o
馬神空「エターナルなんか捨てようぜw」
2026/03/21(土) 18:52:55.62ID:dAWZcH3B
おな
853なまえをいれてください
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2026/03/24(火) 11:22:21.35ID:h3YOLbTS
にい
2026/03/24(火) 11:22:32.64ID:h3YOLbTS
おな
2026/04/03(金) 23:37:19.03ID:HdaDH1CW
白鳥ユウ
2026/04/10(金) 11:21:45.43ID:1/pN/Nhd
せく
857なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:11:13.71ID:ZL+MaIVp
メイ「ふふ。ごめんなさい。可愛い顔してイザイザを使ってくるなんて。手加減できなくても仕方ありませんよねぇ?」
ケンタ「う……ぁ……」


ケンタはメイに大敗を喫していた。

ニュクスのおかげで紫が最強となった今、メイは元アンティバトラー達をニュクスで圧倒してボロクソに暴言を浴びせるてから恥ずかしい写真を撮る遊びにはまっていた。
メイは昨日倒して全裸土下座させたアンティーバトラーから銀髪の子供が自分たちのボスであるという情報を聞き出していた。
どうやらこの子供は六道のいる高校のバトスピ部の部員を集めているようだった。
元アンティーバトラーであることを他人に知られたくないこの子を脅すのは簡単だった。
負けたらなんでもしますという言葉を引き出して誰もいない廃ビルでバトルする。

ケンタが弱いのではない。ニュクスを手にしたメイが異様なほどに強かったのだ。クスクスと笑う彼女はイザイザの物量戦を幽魔帝で壊滅させて圧勝した。

メイ「さ・て・と♥」
ケンタ「……いぎっ!?」
858なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:20:06.88ID:ZL+MaIVp
 メイが取り出したのはロープ。それでケンタの両手を拘束してしまった。
 両腕をあげた態勢で縛り付けられたポージング。性的な感情を抱かせる姿勢だ。

メイ「アンティーバトルなんて犯罪行為をしてたんですもの、相応の覚悟はありますわよね、お嬢ちゃん♥」

 縛られたケンタの姿に舌舐めずりをするメイの顔は、酷く興奮しきった過激なものだった。
 こんな幼くてかわいらしい顔のアンティーバトラーは初めて見るからだ。メイはケンタのズボンをずり下した。
 そしてケンタのブリーフを見て己の勘違いに目を見開いた。

メイ「あら……まあ♥ 私ったら、とんだ節穴でしたね」
859なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:24:25.72ID:ZL+MaIVp
自嘲をした割に、メイの興奮度は加速度的に増しているようだ。ケンタのブリーフを見て、あることに気がついてしまったのだろう。
そう。メイはケンタを少女≠セと誤認していた。だがしかし、ブリーフに浮かび上がった小さなシルエットはケンタがどれだけ可愛らしくとも、誤魔化せるものではない。

メイ「うふ、うふふふ♥ こんなにかわいい男の子がアンティーバトラーだったなんて、こんな暇つぶしの狩りを辞めなかった甲斐がありましたわ♥」

 その事実にメイは萎えるどころか身を捩らせ、赤面した顔で危険な吐息を発している。彼女はケンタが男であったことに確かな喜びを顕にしていた。
860なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:32:19.89ID:ZL+MaIVp
メイ「どの子も私の理想とする子たちじゃなかったけど、貴方はもしかしたら……くふふ♥」

 含みのある笑い顔でケンタを見やるメイは、先ほど異常に感極まった舌舐めずりで拘束した彼に近づいていった。

メイ「たぁっぷり、楽しませてもらいますわね♥」

 そう言ってメイは手を伸ばす。狙いは一箇所だ。ブリーフ越しの小さなペニスを彼女は迷うことなく手で揉み上げた。

ケンタ「んひゃんっ♥」

 ビクッ♥

 それはケンタが跳ね起きた身体の音であり、手で掴まれたペニスがメイの手に反応した音でもあった。

ケンタ「なに!? ちょ、何してるんですかぁ! そこ、俺の……う、俺の……!?」
861なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:38:01.69ID:ZL+MaIVp
 可愛らしい嬌声を上げたケンタは、見上げる形で自身の股間を目に映して顔を真っ赤にした。
 思わぬ刺激に動揺し、実際に目撃することで何をされたのかを理解して羞恥に震え上がる。

メイ「うふふ。……貴方の可愛いお・ち・ん・ち・ん♥ よね? 私を騙すなんて、悪い子供ですわ♥」
ケンタ「だ、騙したつもりはないっていうか、……そもそも子供でもないですし、は、離してください!」
メイ「い・や・で・す・わ♥ 貴方、私がどういう人間なのか理解しているはずでしょう?それにブリーフを穿いてるなんて誰がどう見ても子供ですわ。」

思わずケンタも身を震え上がらせ、カチカチと歯を鳴らしてしまった。

メイ「あらぁ、怯えちゃって可愛い。あんなにキャンキャン喚いてたのに、自分が私の獲物になるって考えもしなかったの? まあ、貴方が本当に女の子だったなら見逃してあげたかもしれないけど……」
ケンタ「ひっ」
862なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:43:20.35ID:ZL+MaIVp
 キラリと煌めくメイの爪を見て、あるいは自身が身の毛もよだつ視線で嬲られたことでケンタは短い悲鳴を漏らした。
 その怯えた表情は少女にしか見えない。だが、この股間にはしっかりとモノが浮かび上がって、彼を男だと主張する。
 瞬間、メイはブリーフの両裾を摘まみ・・・・すっとブリーフを引きずり下ろした。

ケンタ「ひゃぁぁぁぁぁ!?」

まるで女の子のようなケンタの悲鳴が誰の助けも来ない廃ビルに響き渡る中、彼のモノは『ぽろんっ♥』と愛らしく揺れながら露になった。

メイ「くふっ、くふふふふふ♥」
ケンタ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
863なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:44:10.36ID:ZL+MaIVp
その音と動きだけで察するものがある。さらにメイの嘲笑を加えれば、ケンタは涙目を閉じて羞恥を耐え忍ぶ他なかった。

メイ「ちっっっちゃ〜〜〜い♥ 短小♥ 包茎♥ おまけに色白♥ こんな可愛いおちんちんだったら、私が騙されたのも無理もありませんわね♥」
ケンタ「ち、ちが……お、俺のは、普通 普通ですっ」
864なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:47:35.70ID:ZL+MaIVp
反論の声が上擦っているところを見るに、ケンタも自覚はしていたのだろう――――己のペニスが他人より粗末なものであると。
ムッチリとした尻に小さな肉の棒。女の子のような白い肌、さらに驚くほど白い皮が先端までしっかりと包み込む。勃起していないとはいえ、あまりに小さく短い竿はいっそ可愛らしいという表現がお似合いだ。
それほど使われずにいた。ケンタ自身、自慰なんて数週間に1度するかしないかだ。だとしても、こうして揶揄されると反論の一つはしたくなる。
865なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:52:04.19ID:ZL+MaIVp
メイ「普通? へぇ〜〜〜〜♥ 私、これでも色んな男のペニス見てきたけど……こんなにチンチンが小さな子、見たことないでちゅよ〜♥」
ケンタ「うっ、く、うぅぅぅ……♥」

 しかし、いくら反論しようと小さいものは小さいのだ。今までで一番小さいと指摘されてケンタは言葉にならない声で呻いた。
 両手を縛られて下半身フルチン姿では、どう反論しようと叩き潰されてしまう。拘束を引き千切ろうにも、身体を締め付ける縄は鋼のように強固なもの。抵抗の度にケンタの肉に絡みつき、体制がよりいやらしい絵になってしまう。
 はしたない姿勢とフルチンで拘束された美少女の顔をした粗チンの美少年。あらゆる要素が倒錯的で、ケンタは恥死してしまいそうな羞恥心に苛まれた。

 もっとも――――彼の短小包茎ペニスはその限りではない。
866なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 20:56:43.22ID:ZL+MaIVp
メイ「ふふふ……でぇもぉ♥ 短い短いって馬鹿にされて、おちんちんピクピク勃起し始めてますわ♥ 自分はちゃんと男の子だよ〜って言いたいのかなぁ?♥」
ケンタ「へ? う、うそ……なんでぇ……♥」

 ムクムクッ、ムクゥ♥

 驚くべきことに、両手を縛られたフルチン姿で短小を小馬鹿にされたケンタは、そのチンポを激しく勃て始めていた。全身の血が局部に集中し、白磁の皮に血脈の線が浮かび上がる。まあ、それでも短小なことに変わりはなさそうだが。

メイ「それとも……私のここ♥ チラチラ見えて反応しちゃったのですか♥」

今の体勢のケンタにはメイがたくし上げて露にした鮮烈なショーツの光景など、絶景とばかりに見えてしまう。

ケンタ「ッ♥」 
867なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:01:07.84ID:ZL+MaIVp
 びゅるっ♥

 途端、包茎の先端から透明な汁が飛び出した。ありえない興奮で我慢を止めた先走り汁が、ケンタの勃起した包茎から滴り落ちる。

メイ「あーあ♥ 正直者なおちんちんですわ♥ ぴゅぴゅ〜ってお汁がとんで、可愛いおちんちんがもっと可愛くなっちゃったぁ♥」
ケンタ「う、く……俺を、どうしたいんですかぁ……♥」
メイ「うふふ、どうしようかしら♥ やっと当たりに巡り会えたんだから、簡単に決められませんわ♥」

 ペニスの短さを揶揄したかと思えば、今度は誘惑するようなことをする。ケンタ自身は屈辱を感じているはずなのに、何故か短小ペニスが反応を示してしまうことに困惑が隠せない。
 ずっと見て見ぬふりをしてきた短小がいけないのか。それとも、ケンタの中に自分の知らない何か≠ェあるのか――――メイはそれを見極めたいと指でケンタの勃起を挟み込む。
868なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:03:27.90ID:ZL+MaIVp
ケンタ「んあ゛ぁ♥♥ や、やめてぇ……やめてくださいぃ♥」
メイ「すっかり怯えちゃって♥ もうホント可愛い♥」

 しこしこしこしこしこしこっ♥

ケンタ「ん゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♥♥♥ ひぃぃぃぃっ、それだめですぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

指先の扱きは正しく練度が違う。数多くのHな本で研究してきた彼女の手先は、どんな高級オナホよりも心地いい。ましてやケンタは紛うことなき童貞。
女を知らない童貞短小包茎チンポの弱さが、熟練の手淫に勝る理由は何一つなかった。
シコシコと上下する指先に短小なりに勃起を激しくするケンタのペニス。初めての快感におかしな我慢顔で頭を振って身悶えする。
869なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 21:06:12.97ID:ZL+MaIVp
メイ「ふふっ、それっ♥ チンピンですわ♥」
ケンタ「ひぎぃっ!?♥♥」
メイ「タマタマの具合も確認しないと……ねっ♥」
ケンタ「んっぉぉぉぉぉぉッ♥♥♥ それだめっです〜〜〜〜♥♥」

 そして単に扱くだけではなく、メイはケンタのチンポを吟味するかのように弄んだ。勃起した短小を指で弾いたり、睾丸に爪を立てて指で強めに挟むなど。手淫と異なり、気持ちよくするためではなく虐めの側面が強く出た責め苦だ。

メイ「……ふーん♥ なるほどぉ♥」

 だが、その性的な虐めに対して声を上げるケンタを見て、メイは意味深な首肯をした。独りでに納得したメイの表情は、まるで楽しい玩具を手にした子供のように輝いている。
870なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:10:24.07ID:ZL+MaIVp
ケンタ「はぁ、ひぃ……な、何を勝手に納得してるんですか……!」
メイ「ふふっ、納得もしますわ――――貴方にはこっちの方が良さそうだ、ってね♥」

ヒュンッ、と風を切るような音が鳴った。ケンタが見切ることが出来ない神速の蹴り。
いくらバトスピで勝ったとはいえ逆上したアンティーバトラーに襲われることや約束を反故にされたことは何度もある。
そんなチンピラたちを何人も屠った膝蹴りが炸裂した――――ケンタの精巣へ。

ケンタ「おにょほッ!?♥♥♥♥」
871なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:15:39.00ID:ZL+MaIVp
 ドスンと重い一撃を急所にお見舞されたケンタが、マヌケな悲鳴を上げて、次の瞬間射精≠オた。

ケンタ「んッはァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

 びゅっっくん♥ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜♥♥

 一度放たれたものは止まらない。手コキで急かされたという前提はあるが、ケンタは金的の衝撃で悶絶をしながら射精を果たしてしまった。
 長年溜め込んだ精液は本体の小ささに反しかなりの量だ。それが逆さまで『ぴょこぴょこ♥』と弾むチンポの先端から発射され、その白濁液がケンタの美貌を汚していく。
勢いのある射精に悶絶のアヘ顔に歪むケンタの顔面が精液でべっとりと塗りたくられていき――――首がカクンと地面に向けて反れた。

メイ「あら……初めてにしてはやりすぎたかしら♥」
872なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:18:11.32ID:ZL+MaIVp
元々から手コキで限界を超えつつあった中、金的射精で完全に気を遣ってしまった。白目を剥いて首を反らしたケンタは、未だ垂れる精液にその無様な気絶顔を彩られる。

メイ「けどいいのかしらね♥ 気持ちよく射精してこんな気持ちよさそうに寝ちゃう可愛い男の子――――私のモノにしちゃっても♥」

 それがまた堪らなく可愛らしいと、メイはカウパーを絡めた指を舐めて妖艶な声を発した。
873なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:21:21.41ID:ZL+MaIVp
ケンタ「……へ? こ、ここどこ……!?」

 俺は誰、とならなかったのは幸いというべきか。気を失っていたケンタが目覚めたのは、見知らぬ部屋の椅子の上だった。
 壁やカーペットの作り、何より縛られた椅子の感触からどことなく高級感が伝わってくる。どこかの屋敷、洋館だと考えられるがケンタはそれどころではない。
 気を失う前の記憶は非常に鮮明だ。夢だと思いたかったが――――全裸で股を開かれて剥き出しの短小ペニスと、自分を見下ろす長身の女が夢ではないと告げている。

メイ「おはようございます♥ 寝顔まで可愛かったわ♥」
ケンタ「……おはようございます。これ、解いてくれませんか?」
874なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:24:17.94ID:ZL+MaIVp
 甘ったるい声に眉根を顰めてブリジットが淡々と言葉を返す。
一周まわって冷静さを取り戻したケンタは、完全フルチンで股座を開かれた姿勢でも大きく動じることはなかった。
彼が自覚しているかはわからないが、一度射精したことも冷静さに一躍買っている。
両手を後ろ手に縄で縛られ、丁寧に足にも同じ拘束が施されている。さらに得体の知れない強姦女のアジトであろう部屋。身の危険どころか、完全に貞操の危機を感じてケンタは冷や汗をかく。
875なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:31:56.38ID:ZL+MaIVp
メイ「だめですわぁ♥ 貴方はこれから私の奴隷になるんですからぁ♥」
ケンタ「は?」

 解いて欲しいという通じないだろう頼みに対して、女が何の脈絡もなく返した返答にケンタの背筋がゾクリと凍った。

メイ「私のオナペットにして、童貞卒業させてあげようかしら……なんて考えもしたけど、貴方の資質を見たらそっちの方がお似合いだと思いまして♥」
ケンタ「ど、奴隷って……」
メイ「言葉通りですわ♥ けど、単なる奴隷じゃないですからね♥」

 ちょんちょん♥

 メイの指先がケンタのペニスを突く。その優しい感覚に腰がブルッと震え、ケンタの包茎が『びくびくっ♥』と反応を返した。

メイ「この可愛いおちんちんと、貴方の女の子みたいなお顔――――ワタクシのマゾチンポ奴隷が相応しいですわ♥」
ケンタ「は!?」
876なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:34:44.80ID:ZL+MaIVp
マゾチンポ奴隷。マゾチンポ奴隷。頭の中で二回繰り返してもケンタには理解ができず、むしろスケベな単語に頬を赤らめて恥ずかしがることしかできない。怒りを通り越して理解ができない様子だ。

メイ「そんな可愛い顔してるんですもの♥ 虐められて気持ちよくなる素質もたっぷり♥ それなら、おちんちんが付いてるだけの女の子≠ノしちゃった方がお得じゃないかしら♥ チンポは付いてるけど、チンポだけじゃイけない……そんな可愛い奴隷に育ててあげる♥」
ケンタ「ち、ちんぽちんぽって……俺、そんなのになりませんから! 俺は女の子じゃなくて男です!」
メイ「安心して♥ ちゃーんと躾が出来たら、貴方の大好きなおひねりも沢山あげちゃうから♥ 私これでも、女の子一人くらい遊んでても一生養えますわ♥」
877なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 21:38:17.65ID:ZL+MaIVp
話が通じない狂人とはこの事かと、手を出してはいけない人間に手を出し、あまつさえ目をつけられたことに戦々恐々する。
ケンタはこれまでのテルオ達を唆して行った悪行を心の底から反省した。
しかし反省しても神も仏も助けてはくれない。彼女の気まぐれだという可能性は、ほとんどないだろう。言動こそおかしいが、その目は本気の色を宿している。ケンタに欲情して、ケンタをいやらしい目で見て、ケンタを一生玩具にしてやる――――二人と見つからない女の子のような男の子を逃がすまいとする目だ。
878なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:40:05.71ID:ZL+MaIVp
(は、はやく逃げなきゃ……俺、このままじゃ……)

 ケンタはその答え≠探している最中なのだ。自分の振る舞いを強要されるのではなく、自らの意思で決める。そんな当然の権利を剥奪され、マゾチンポ奴隷などという得体の知れない家畜に成り下がる気は毛頭ない。

ケンタ「うひんっ♥」

 だが、ケンタの反抗に反して短小チンポは純粋だった。

メイ「ほーら♥ おちんちんシコシコされながら皮を剥き剥き〜♥ 包茎からズル剥けになれてうれちいでちゅねぇ〜♥」
ケンタ「あっあっ♥♥ あぁぁぁ♥ それっ、それらめぇぇぇ♥♥♥」
879なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:42:02.28ID:ZL+MaIVp
相変わらず手馴れたメイの手淫には勝てないことを知っているチンポは、彼女の手にされるがままに短小らしく短く細い勃起をしながら、白い皮を暴いて赤い亀頭を顕にする。オナニーさえろくに経験がないケンタは、肉棒を刺激されることで膨れ上がる濃厚な快楽物質に口をだらしなく開いて嬌声を響かせた。
 しかし、それらが心地よく平和的な快感であったことをケンタは知る。

メイ「ふふふ、気持ちよさそうね♥ ちゃあんと、この弱っちい快感を覚えておくと良いことあるから♥」
ケンタ「へ、よ、よわ……アッ!♥♥」

 ツプ……♥
880なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:44:02.00ID:ZL+MaIVp
手コキが弱々しい快感だと言われ、今でも感情の制御が効かなくなりそうだったケンタは困惑し、その上で未知の感覚に鋭い声を上げた。
 それを知らないのは当然のことだ。水音を立てて差し込まれた金属の棒。冷たさを感じさせるモノ、それがありえない場所で感じていることをケンタは知覚した。ツプ、ツプ、ズプッと穴に入り込む耳掻きのように細い金属棒は――――ケンタのチンポの尿道に挿入されている。

ケンタ「……あ゛♥♥ あ゛ぁ゛ッあ゛♥♥ ま゛ッへ♥ あな、あ゛な゛ぁあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ア゛ア゛ッ!?♥♥♥」

 尿道という排泄と射精の通り道に細物とはいえ鉄の棒を挿入され、出し入れされる異様な感覚にケンタは目を剥いて濁った叫び声を上げた。両足をガクガクと震えさせ、チンポをビクビクと痙攣させ、けれど拘束は緩むことなくメイの責め手も緩まない。
881なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 21:46:01.55ID:ZL+MaIVp
メイ「そうよ〜♥ 貴方はおちんちんの童貞を一生卒業できないのに、おちんちんの処女は私に捧げちゃったってこと♥」
ケンタ「いやだあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥ ぬいでっ♥ おちんちんから棒ぬいでぇ゛ぇ゛ぇ゛♥♥ ごわれる゛♥ ごわれぢゃいまずぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥」
メイ「まだダーメ♥ 壊さないためにお薬塗ってあげてるんだから、痛気持ちいいの我慢しましょうねぇ〜♥」

 気が狂う。狂ってしまう。排泄にしか使ってこなかった穴を穿られ、普段は一切触れられることの無い敏感で繊細な細道への刺激にケンタは泣き叫ぶ。可愛い顔から涙と鼻水が吹き出し、口を半開きにして尿道から迫る苦痛と快感を少しでも発散するため悲鳴を上げた。

メイ「ぐちゅぐちゅぐちゅ〜♥ おちんちんの穴をうりうりうり〜♥」
ケンタ「お゛、あ゛♥♥ ん゛お゛ぉ゛♥♥ ひろ、ひろげ、ひろげないれぇえぇえぇぇぇぇぇ♥♥♥」
882なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:47:47.57ID:ZL+MaIVp
 鉄の棒が左右に揺れ、拡がってはいけない場所が拡張される。それだけなら単に痛々しいだけなのに、先端の冷たい膨らみが尿道の壁に当たって擦れる度に塗られた薬剤が浸透し、得も言えぬ感覚を味わった。

(なにこれ♥ やばい♥ ずっと、おしっこしてるみたいにぃぃぃぃぃぃ!♥)

 軽度の抜き差しで感じるかき毟られるような刺激は、尿意や射精の感覚に非常に酷似していた。天にも登るような心地の良さと頭が真っ白になる変え難い快楽。

メイ「はーい、お疲れ様〜♥ お薬我慢できておちんちん偉いでちゅねぇ〜♥」
ケンタ「はへっ、あひぃ……♥」

 そんな永遠に続くかと思えた尿道責めの感覚は数分で打ち切られ、ケンタは普段の二倍以上に尿道を開いたチンポを投げ出し、優しく撫でられながら鼻穴を広げて悶絶した。
883なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 21:50:52.25ID:ZL+MaIVp
メイ「じゃあお次は、本格的な拡張ですわ♥」
ケンタ「……あ……へ?♥」

 無論、先の尿意と射精感に酷似した感覚には続きがある。
 耳掻きのような金属棒はあくまで慣らし用の玩具だ。尿道に薬品を塗りたくり、指で開発できないチンポの穴の感度を上昇させる。つまりケンタが拡げないで≠ニ懇願したことは、全くもって的外れ。

ケンタ「ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!?♥♥♥♥」

 それは別の玩具の役目。蛇腹の尿道プジーがケンタの尿道を奥まで穿ち、丁寧に丹念に出し入れすることで成し遂げられるものだ。
884なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 21:54:31.83ID:ZL+MaIVp
メイ「すっごい声出ちゃってるわねぇ♥ こうやっておちんちんの穴を犯されると、すっごく気持ちいいでしょう?♥」
ケンタ「オッ オッ♥ アッ♥ アゥア〜〜〜♥♥ アッアッアッ♥ ゥアッ!?♥」
メイ「言葉にならないって感じかしら♥ あぁ、本当に気持ちよさそうですわ♥」


 凹凸のある棒が尿道を隅々まで犯し抜く。根元に入り、先端に戻り、根元に入り、先端に戻る。チンポがマンコを犯すように、プジーが尿道をピストンで犯していく。
 気持ちよすぎて言葉にならない。尿意、あるいは射精直前の感覚が延々と続く。

ケンタ「お゛ぉ゛ん゛ッ♥ ご、こわれる♥ 出てるのに出ていかなイィ!?♥♥」
885なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 21:55:56.68ID:ZL+MaIVp
 だが、そこまでだ。尿道プジーという塞き止める棒がある限り、それ以上先の快感は味わえない。延々直前≠ナ止められながら、穴を拡張だけされるという地獄のような時間がケンタを襲っていた。
 射精は屈辱的だった。あんなみっともないことは生まれて初めてだった――――――

(射精♥ したいっ♥)

 けれど射精したい。精液を射精してしまいたくて仕方がない。自分ではない人間にコントロールされて潰される射精感覚に、ケンタは涙顔で歯を食いしばることしかできなかった。

メイ「射精したいの?♥ どうしてあげようかしら……ふふ、ずりゅりゅりゅ〜♥」
ケンタ「んおほぉぉぉぉぉ……♥♥」
886なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 21:57:14.08ID:ZL+MaIVp
 尿道プジーがゆっくりと引きずり出され、先端に差し掛かる。先走って溢れ出した我慢汁がブクブクと泡を立てた尿道口を蛇腹の棒が目指す中で、ケンタは射精が近づくような錯覚を覚えた。精液がせり上がり、あと一歩で発射されるような期待感だ。

メイ「このまま引き抜いて〜〜〜〜〜……あげませ〜ん♥」
ケンタ「あ゛お゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!?♥♥♥♥」

 それはケンタが夢想したものでしかなく、尿道プジーは呆気なく奥に舞い戻り、陰嚢からせり上がってきていた精液が押し戻されて蓋をされる。
887なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 21:59:08.25ID:ZL+MaIVp
メイ「あはは、今までで一番凄い声♥ そんなにおちんちん射精したかったのかなぁ?♥ そうだよねぇ、おちんちんの穴をじゅぽじゅぽされて、とっても切ないよねぇ♥ おちんちんで犯すんじゃなくて、おちんぽが犯されるのが気持ちいい♥ 段々と女の子のおちんちんになっちゃってる♥ それが気持ちいいでちゅよねぇ〜♥」
ケンタ「はぁ、あ゛っ♥ ちがうぅ……ちがわないけど、俺は、ちがうのぉ♥」

 射精を焦らされ弄ばれ、赤ちゃんをあやすように扱われる。

ケンタ「やめて♥ もうやめてください……俺、二度とアンティなんかしません♥ 欲しいものがあるなら、あげます♥ 俺はやられました♥ 負けました♥ だから、だから……♥」
888なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 22:02:22.64ID:ZL+MaIVp
 どうかもう許してください。ここから解放してください。扱いに耐え切れなくなったのか、尿道の快感と密閉が凄まじかったのか。どちらにせよケンタは屈服した――――――

メイ「うーん、違いますわぁ♥ そういうのじゃないのよねぇ……♥」

 と簡単に考えるような女であれば、お気に入りの少年を探して玩具にしようなどと考えないだろう。
 ケンタの屈服宣言を一蹴したメイは尿道プジーを奥に沈めながら、楽しげに笑って言葉を重ねた。

メイ「一番大事なことは教えて言わせても面白くないから、今は別の条件にしてあげちゃおうかしら♥ まずは貴方の名前を教えて♥」
ケンタ「な、名前……俺は、六呂ケンタです♥」
メイ「その名前確か虹宮から聞いたことがあったわね♥ じゃあ、もう一つ♥ 素直に言うこと聞いてくれたら、おちんちん射精させてあげる♥」
889なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 22:04:04.53ID:ZL+MaIVp
 名前だけならまだしも、これ以上何を要求されてしまうのか。頬を引き攣らせるケンタだが、射精の解放を握られていては抵抗の余地がない。

メイ「いい? これから射精する時は、必ず絶頂宣言すること♥ 試しに『おちんぽイク♥』って言ってみなさい♥」
ケンタ「そ、そんな――――あ゛ぃ゛♥♥ い、言いますっ♥♥ おちんぽ、イクッ!!♥」

 抵抗の余地がないどころか、抵抗は無駄だ。一瞬の逡巡も尿道を左右に穿られただけで捩じ伏せられ、ケンタは拙いながらもハッキリと恥ずかしい絶頂宣言を復唱させられてしまう。
 言ったそばから耳まで真っ赤にして茹だった姿は、チンポがなければ少女にしか見えない。そして、これからメイはチンポが付いていても彼を女の子≠ニして育て上げようとしていた。

メイ「良い子良い子♥ 3……2……1……どっぴゅん♥」

 じゅぽっ♥

ケンタ「――――お゛っひゅ♥♥♥♥」
890なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 22:06:23.25ID:ZL+MaIVp
 腰が砕け散るかと思える衝撃と、空いた鈴口が一気に空気を吸い込んで吐き出すような感覚にケンタは瞳を裏返して嬌声を漏らす。

 ぶびゅるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるるるるるるっ♥ ぶぼびゅぶゅるるるるるる〜〜〜〜♥♥

ケンタ「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛おッほおぉぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥ で、で、でりゅ、でてりゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 全力で引き抜かれたプジーという蓋が外れて、ケンタの短小チンポが勢いよくしなりながら射精を行う。まるで排泄のように汚い音を立て、危険な痙攣をする腰の股座から濃厚な白濁液が発射されていく。

ケンタ「あ゛っ♥♥ あ゛っあ゛ッア゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーーッ!?♥♥♥」
891なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 22:08:03.26ID:ZL+MaIVp
 びゅるっ♥ びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくぅぅぅぅぅぅ♥

 だがそれだけでは止まらない。射精が全く止まらない。
 一度が長いわけではない。ケンタは何度もイッているのだ。イッて射精が終わる次の瞬間には、連なるように絶頂が陰嚢を叩き起して精液を尿道に注がせる。その感覚でケンタはイッていた。

ケンタ「ア゛ァ゛ーッ!♥ ア゛ッ、オ゛ッ♥ ひゃんでっ♥ あ゛♥ イクッ♥ おちんぽイキますっ♥ イグゥゥゥゥゥゥッ!!♥」
メイ「よく言えました〜♥ はい、どっぴゅんどっぴゅん♥ 女の子せーしたくさんだしてどっぴゅん〜♥」
892なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 22:09:53.33ID:ZL+MaIVp
 幾度かの射精で思い出したかのように約束の絶頂宣言が吐き出され、メイは拍手をしながら射精を見送る。このように彼女は何の手も加えていない。
 この湯水のように、イキ潮のように吹き出す精液は射精の感覚で絶頂する<Pンタが自ら引き起こしていることだ。
 イッているのに止まらない。尿道を滑る精液の奔流に壁がくすぐられ、気持ちよすぎて脳が快楽信号を発する。それが次の射精を導き、ケンタは絶頂を続ける。腰が勝手に浮き上がり、チンポがガクンガクンと揺れて精液を顔と体と足元に撒き散らす。

ケンタ「んぉぉおおおおおお!?♥♥ おしっこぉ、おちっこのあにゃがぁぁぁぁぁ!?♥♥♥ 痒い、痒くてくすぐったくて、おがじぐなりゅぅぅぅ!♥♥♥ あ゛っ、お゛っ、あ゛お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉ!♥♥♥♥」
893なまえをいれてください
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2026/04/23(木) 22:11:35.09ID:ZL+MaIVp
 それはやがて潮吹きと見紛う水のような射精へと塗り替えられる。射精尿道アクメという変態そのものな快楽に目覚めさせられたケンタの嬌声は、数分間鳴り止むことはなかった。

ケンタ「……ぁ゛♥♥ ぁぅ……ゆる、して……もう、ゆる、してください……♥ 俺、もうイけないで、す……ぅ♥」

 びゅく……びゅく……びゅくく♥♥

 べたりと椅子に座った力を感じない肉竿が痙攣し、透明な汁が垂れ流しになっている。一回の射精が連鎖して十数回の絶頂を味わったケンタは、精根尽き果てた様子で許しを乞う。
894なまえをいれてください
垢版 |
2026/04/23(木) 22:14:18.54ID:ZL+MaIVp
 汗と精液で銀髪が張り付いた顔面は疲れ果て、しかし少女のような愛らしさは変わることなく輝いている。疲労が滲む蕩け顔は美しさと可愛らしさの味が増しているとさえ思えた。少なくとも、ケンタに目をつけたメイからすればの話だったが。

メイ「ふふ、うふふふふふ♥ 見れば見るほど可愛い子♥ もっと虐めてあげたいところだけど、本当に壊れちゃったら元も子もないし、今日は許してあげますわ♥」
ケンタ「は、はへ……ありがとう、ございましゅ……♥」

 射精のしすぎで脳髄がショートしたのか、許して貰えたと錯覚して感謝を示す姿など本当に堪らない。
 これほどの逸材を取り逃そうなどと誰が考えるだろう。私をこんなに魅了してしまう可愛い可愛いケンタ――――その管理は徹底的にしなければ。

メイ「ちゃあんと測ってあげるからね。私の可愛いケンタ――――可愛いおちんちんの貞・操・帯♥」
2026/04/24(金) 06:06:20.36ID:aMh/z38w
オナニ
2026/05/11(月) 10:13:47.85ID:nKLD1wNl
おな
2026/05/25(月) 18:02:30.73ID:HN082kor
おな
898なまえをいれてください
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2026/05/26(火) 06:47:52.92ID:KRuzS+QV
Ver1.5.2で再発した大量のバグがまともに修正されずにアップデート終了したくさいな
フリューはまじバンダイに土下座しろよ
2026/05/26(火) 18:17:27.71ID:KuxppeZJ
白鳥ユウの水着イラストください
900なまえをいれてください
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2026/05/27(水) 09:20:30.44ID:ixWo3uGs
もうJカップストッキング競泳水着オーバーニーソスキン出せ
2026/05/27(水) 18:14:11.32ID:+m8Ct7xz
ピチピチバニースーツ出せや
902なまえをいれてください
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2026/05/29(金) 10:01:26.54ID:Y9eS7KCT
逆バニーもいい
2026/05/29(金) 12:43:29.56ID:ebl1+6oV
ヒメちゃんのスク水
2026/06/04(木) 17:58:51.63ID:FV7ZkxSD
おな
2026/06/16(火) 14:31:50.71ID:nogoe6gY
アオアシにい
906なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:17:13.83ID:dZOotgl7
ヒメ「なあユッピ、オナニーの見せ合いをしようぜ」
ユウ「ふぇっ⁉︎」

ユウは、親友が自分の部屋に遊びに来て少しだけ嬉しく思っていたところ、耳を疑った。

ユウ「なななな、何言ってるの⁉︎」



 当然の返答である。



ヒメ「……? オナニーを見せ合おう」



 そしてこのイカれた回答である。


 ユウはそれはもう動転した。

 確かにヒメはどことなく何を考えているのか、親友のユウであっても時々読めない時がある。あるのだが、今回のは群を抜いて意味の分からない発言にたいそう動転した。
907なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:21:17.39ID:dZOotgl7
ヒメ「まぁそうなるのは読めていたんだぜ」

ユウ「ホントいきなり何言ってんのヒメ……」

ヒメ「だからこれからユッピを論破する」

ユウ「えぇぇぇぇ」



 読んでいたマンガをぱたん、と閉じてヒメはユウと向き合う。



ヒメ「オナニーの事なんだぜ」

ユウ「ホントに続けるんだこの話題……」


 可愛らしい見た目ではあるもののユウもヒメも高校生。オナニーというのが何を指しているのかは無論知っているし実践した事も当然ある。

 だがそれを面と向かって誰かと話した事などある筈がなく、なのに見せ合いなどという高度にも程がある話についていける自信など皆無であった。
908なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:28:56.60ID:dZOotgl7
ヒメ「ユッピもオナニーしているだぜ?」

ユウ「そりゃっ……まぁ……してるわよ……」

ヒメ「うん。シた翌日はとってもスッキリした顔をしているからよく分かるんだぜ」

ユウ「んなっ⁉︎」

まぁヒメちゃんにしか分からないだろうけど、とヒメは続けたもののそんな声はユウに届いていない。

 ボンッと一瞬で顔を真っ赤に染めるユウ。その脳内で思考が暴走し始める。

バレていた。毎日とはいかないものの高頻度でオナニーしていたのがバレていた。トーヤとバトルした日の夜はほぼ必ずオナニーする。
というか見て分かるほどにツヤツヤしてたのか。皆にバレていないのか。というかというかというか。
そしてトーヤを・・・トーヤをオカズにオナニーしているのがトーヤにバレていたら・・・

 ……まぁ、先の比ではないほど大層動転していた。
909なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:31:48.96ID:dZOotgl7
ヒメ「それはさておき」

ユウ「さておけないわよっ⁉︎」

ヒメ「うん? 週三、四回くらいだろ?ユッピのオナニー頻度」

ユウ「んなっ⁉︎」



 更に、オナニー頻度が正確に当てられた。

 本やネットで調べた限り、それが比較的高頻度であるというのをユウは理解している。トーヤを思いながらこんなふしだらな事を何度もしてはいけない、とは思っていたものの快感の魅力に抗えず、可愛らしい見た目の少女はいやらしい事を頻繁にしていたのだった。

 故に超動転した。



ヒメ「それはさておき」

ユウ「さておけないってば⁉︎」

ヒメ「そんなオナニー師匠に話があるんだぜ」

ユウ「変な呼び名つけないでよっ⁉︎」
910なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:35:07.38ID:dZOotgl7
ヒメ「ヒメちゃんだってムラムラした日の夜はオナニーはする」

ユウ「……あ、うん、まぁ、うん」

ヒメ「だけどユッピほどではない」

ユウ「もおおおおおおおおおっ!」



 憤慨するユウであったが、そんな彼女を見てヒメは楽しそうな……ユウにしか分からない程度の……表情を浮かべた。



ヒメ「まぁそれはさておきなんだぜ」

ユウ「さておけないって言ってるでしょー⁉︎」

ヒメ「本題はここからなんだぜ、ユッピ」

ユウ「……本題ぃ?」
911なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:37:41.51ID:dZOotgl7
 胡乱気な視線を送るユウだったが、ヒメは何も気にならないとでも言うように話を続ける。







ヒメ「ヒメちゃんは、オナニーでもっと気持ちよくなりたい」







ユウ「……は?」



 そして、告げられた言葉にユウは思わず目を丸くした。



ヒメ「具体的には、より効率的に快楽を得たいんだぜ」

ユウ「……うん?」



 恥の概念が消え去り、疑問が脳内を占領する。

 もっと気持ちよくなりたい。効率よく気持ちよくなりたい。言っている事は理解出来る。理解出来るのだが全く理解出来ない。
912なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:45:29.63ID:dZOotgl7
ヒメ「ヒメちゃんは文字や動画では感じられないリアリティが欲しいんだぜ」

ユウ「り、リアリティ……?」

ヒメ「そう。ユッピの紅潮する肌、吐息の湿度、揺らめく身体、それを間近に観察したいぜ」

ユウ「んなっ⁉︎」

 あまりにも直球過ぎる要望。無論ユウはボンッと音がする程に全身を赤く染めた。

 が、話はまだ続く。


ヒメ「そしてユッピは週に何度もオナニーしている。つまりオナニーについて熟達しているんだぜ」

ユウ「ちょ⁉︎」

ヒメ「そしてそれは多分・・・トーヤンを思ってオナニーしてるんだぜ?だから文字や動画でオナニーするヒメちゃんと違ってユッピはこんなにオナニー頻度高いんだぜ?」

ユウ「なっっっ!!!!!」

トーヤを思いながらオナニーをしてることもヒメにはとっくに見透かされていた
913なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:52:37.09ID:dZOotgl7
ヒメ「だからヒメちゃんのオナニーの先生としてはユッピは理想的なんだぜ」



 他の子にこんなお願い出来ないしね、と付け足されるもユウはそれどころではない。



ユウ「み、見せるわけないでしょっ⁉︎」

ヒメ「違う、見せ合いたいんだぜ」

ユウ「そういう問題じゃっ……え、どゆこと?」



 そして話の流れが冒頭に回帰する。

ヒメ「ヒメちゃんはオナニーの正しいやり方を知りたい」

ユウ「う、うん。そこまでは分かったわよ」

ヒメ「だからユッピのオナニーを参考にしたい」

ユウ「そこが分からない」

ヒメ「ユッピはトーヤンが大好きで・・・トーヤンをを思いながらオナってるだぜ?だから・・・ユッピのする・・・誰かを思いながらする正しいオナニーを参考にしたいんだぜ」

ユウ「……あー」

ヒメ「そしてヒメちゃんの間違っている箇所を指摘して欲しい」

ユウ「……うー?」

ヒメ「だから見せ合いをしたいんだぜ」

ユウ「なる、ほど?」
914なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 16:57:07.26ID:dZOotgl7
筋は通っていた。こうこうこうで、だからこう、という理論だった考えだった。



ユウ「え、ヤだけど」



 が、それとこれは別だった。



ヒメ「何故なんだぜっ⁉︎」

ユウ「何でも何もないよっ⁉︎」



 くわっ!と珍しく感情を顕にするヒメに対し、ユウは断固拒否する。



ユウ「ヤなものはヤなのよっ!」

ヒメ「バカな……」

ユウ「バカなのはヒメよっ!」



 オナニーを見せるなんて事、ユウには出来る筈もなかった。

 恥ずかしい、という次元の話ではない。そもそも人に見せるものではないのだ。



ヒメ「……ふむ、ならばこれならどうだ」
915なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:00:13.90ID:dZOotgl7
だがヒメは更なる攻勢に出る。



ヒメ「ユッピ、この通りだぜ」

ユウ「んなっ⁉︎」



 興奮状態から一転して落ち着いた表情を見せた刹那、手の平を床につけ、額を床につくまで伏せ、彼女は最敬礼の座礼を行う。

 即ち、土下座した。



ユウ「ちょ・・・やめてよヒメ⁉︎」

ヒメ「いいや、やめない」

ユウ「えぇぇぇ……」



 自身の信念を貫くために、ヒメは土下座した。

 無論ユウは引いた。オナニーの見せ合いをしたいがためだけに土下座する親友の姿にドン引きした。

 だがヒメの懇願は続く。
916なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:05:01.73ID:dZOotgl7
ヒメ「こんな事を頼めるのは世界でユッピしかしかいないんだぜ」

ユウ「いや、その……」

ヒメ「恥ずかしいのは分かるぜ。ヒメちゃんだって恥ずかしい」

ユウ「そう、よ……」

ヒメ「だがその恥をしのんで、お願いしたいんだぜ」

ユウ「いや、だって……」

ヒメ「ヒメちゃんを助けてほしい」

ユウ「むぐ……」

ヒメ「どうかお願いだぜ、ユッピ」

ユウ「あー……うー……」

ヒメ「これが最初で最後だぜ」

ユウ「む、むぅ……」



 土下座したままに、ヒメは重ねて懇願する。

 その必死な姿に、ユウは言葉を無くしていく。
917なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:17:27.63ID:dZOotgl7
ヒメ「ユッピ」

ユウ「な、なによ……」

ヒメ「この通りだぜ」



 それきり、ヒメは何も言わない。

 只々、平身低頭を続ける。



ユウ「う、ぅぅぅ……」



 部屋に沈黙と、ユウの唸り声が響く。



ユウ「ひ、ヒメ……それやめてよぉ……」



 視線を彷徨わせ、手をワタワタとさせても状況は変わらない。

ユウ「ヒメってばぁ……」



 だんだんと、涙目になる梨花。



ユウ「うぅ……ううぅぅぅぅ……!」



 唸り声が、大きくなる。

 そして、



ユウ「あぁぁぁもう! 分かった! 分かったから土下座やめてヒメ!」



 そんな、悲痛な声が部屋中に響いた。
918なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:21:15.38ID:dZOotgl7
ヒメ「さぁっ! 見せ合いっこしようユッピ!」

ユウ「うぅぅ……急に元気になってぇ……」



 先程までの態度がどこへいったのか、ヒメはたいそうウキウキしていた。



ユウ「下着見せるのも恥ずかしいのに……!」



 ユウの身体を包むのはレースが少々施された白色。

 ヒメの身体を包むのはスポーティな黄色。

 恥ずかしがる少女の言葉通り、二人は下着姿になってベッド上に座り、向かい合っていた。



ヒメ「うん? 可愛い下着じゃないか」

ユウ「だからヤなのっ!」



 地味な見た目のヒメのものに比べ、華やかさのある下着を身につけているのも羞恥を加速させている一因らしい。



ヒメ「じゃあ早速始めようぜ」

ユウ「うっ」
919なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:24:54.89ID:dZOotgl7
 そんな乙女心を知ってか知らずか、ヒメはそう言って脚を開いた。

 ユウの視線が否応なくそこへ釘付けになる。即ち少女の秘めたる場所、大切な場所。

 座っているからこそ少し盛り上がったそこはヒメの一本筋を浮き上がらせており、中性的である筈の彼女が間違いなく女である事を主張している。



ヒメ「さぁ、ユッピも」

ユウ「うぅ……」



 どうしてこうなった、と激しく後悔しながらユウもおずおずと脚を開いた。

 向かい合って開脚している状態。普通ではあり得ない、そんな奇妙な状況でユウの心臓は早鐘を打ち始め、顔が紅潮していく。

 だが、そうなっているのは彼女だけではなかった。表情には出ていないものの、ヒメの心臓も鼓動が早くなっており、体温が僅かに上昇している。

 有り体に言えば、二人ともドキドキしていた。
920なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:29:20.35ID:dZOotgl7
ヒメ「ではユッピ、見せてくれなんだぜ」



 そんな状況でいきなり振られても、恥ずかしがっている少女は即座に動ける筈もない。



ユウ「……ぃ、いや、ヒメから……」



 だからユウがそう言うのも無理はなかった。せめて、せめて自分からは始めたくない、と最後の抵抗を試みた。



ヒメ「あぁ、それもそうだぜ」

ユウ「え」



 だが、ヒメは応じた。

 なおも促されると思っていたユウはポカンとした表情を見せるも、ヒメの手は下腹部へと伸ばされていき、



ヒメ「……ん」



 とん、と指先がそこに触れた。



ヒメ「ヒメちゃんははこうやって、んっ、しているんだけど、合ってるん、だぜ?」



 そのままゆっくりと、とん、とん、と浮き上がっている筋の一番上の部分が優しくノックされる。



ヒメ「ん……は、ん……」
921なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:31:19.27ID:dZOotgl7
とん、とん、とん、変わらない速度で敏感な場所がノックされ続ける。

 時折、ぴくん、と身体を揺らしながらヒメはその行為を、オナニーをし始めた。

ヒメ「んっ……ん……は、ぁ……」



 ユウはそんな親友の姿を目の当たりにし、恥ずかしさと興味と、ほんの少しの興奮で心臓が少し早い鼓動を刻み始める。

 だがヒメはそんな親友の様子など気にしていないのか、とん、とん、とそこをノックする事をやめない。



ヒメ「ん、はぁ……んっ……ん……」



 ノックする事を、やめない。



ヒメ「ん……ん……んっ……」



 ノックする事を、やめない。



ヒメ「は、ぅ……ん……ぁ……」
922なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:35:19.20ID:dZOotgl7
やめない。

 変わらず、一定のリズムで、優しく、そこをノックする事をやめない。

 ひくん、ひくん、と身体は間違いなく反応している。反応しているのだが、優しいノックが止まる気配はない。

 そこでようやく、ユウは疑問を抱いた。



ヒメ「んっ……んっ……んっ……」



 これ、いつまで続くの、と。

 あれだろうか。じわじわゆっくり丁寧に高めていくのが好きなんだろうか、と。



ヒメ「は、ぁ……ユッピ……?」

ユウ「ひゃいっ⁉︎」

ヒメ「これで……んっ……合ってるのぜ……?」



 変わらずノックを続けたままに問い掛けられ、奇声を発しながら我に帰るユウ。

 合っているか。その答えは簡単なようでいて難しい。

 なにせオナニーである。それは人によって千差万別。己の気持ちいいを追求して致す行為に正解などある筈もない。



ユウ「え、と……」



 そう思うが故に答えに窮する。
923なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:39:13.95ID:dZOotgl7
ヒメ「ぁ、ん……ユッピのを、見せて欲しい・・・ぜ」

ユウ「ふぇっ⁉︎」



 だがそんな彼女を急かすようにして、ヒメは求めた。



ヒメ「んっ……気持ちいいのだけれど、なんと言えばいいのかな。こう……焦れったいんだぜ。それが悪いとは言わないんだけど、ヒメちゃんはもっと効率的に気持ちよくなりたい」



 手を止めてそう言うヒメは、じっとユウを見つめる。



ヒメ「だからユッピのを見せて欲しいぜ。それをマネしてみて、ヒメちゃんなりにそれを昇華したい」

ユウ「……む、むぅ」



 真剣な懇願にヒメは思わず唸る。

 マネをしたい、と言うからには口で説明するだけでは納得しないだろう。

 それに、ヒメだけが見せて自分はしない、という点において彼女は僅かに負い目を感じていた。親友のオナニーを見ているという異常な状況にあっても、心優しい少女は引け目を感じてしまっていた。
924なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:44:36.69ID:dZOotgl7
ユウ「わ、私は……こ、こうやって……」



 だから、善良な彼女は、おずおずと手を下腹部へと持っていき、



ユウ「ん……するわ」

ふっくらと盛り上がっているそこへ、指先を着地させ、



ユウ「んぅ……こうやって、撫でる、感じ、よ……」



 さすり、さすり、と秘裂を下着越しに、上下に撫で始めた。



ユウ「……叩かない、のぜ?」

ヒメ「私は、ん……しない、かなぁ……」



 そんなユウの姿にヒメは目を丸くする。

 まるで、そんな手段を思いつかなかったとばかりに驚愕していた。



ヒメ「……さっそくやってみるんだぜ」



 だから、彼女は宣言通りにマネする事にした。



ヒメ「ん……んぅ……?」
925なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:46:40.66ID:dZOotgl7
 中身ではなく、下着の布地を撫でているかのような淡い手付き。

 しかもそれが一番快感を得られる場所ではない。故に明確な快感が立ち昇ってこない事にヒメは疑問を抱く。

 だが、これも何か理由があっての行為なのだろうと思い、陰部を撫でる事をマネし続けた。



ヒメ「ん、ふ……んー……?」

ユウ「ん……ん……ん……」



 互いの目線が、互いの指先に固定される。

 ヒメは真剣な表情で。

 ユウはどこかぽぉっとした表情で。



ユウ「んっ……そしたら、ね……?」
926なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:49:17.91ID:dZOotgl7
ユウにとっての事前準備はすぐ終えた。興奮が一定水準まで至るのが、いつもよりも早かった。



ユウ「は、ぁ……とんとんしてたとこ……撫で、たり……んっ……」



 故にユウのオナニーが始まる。

 秘裂の一番上の場所が、すり、すり、と撫でられる。ヒメが執拗にとんとんしていた場所が、優しく優しく撫でられる。



ユウ「ん……は、ぅ……ぁっ……」

ヒメ「……っ」



 ヒメは内心非常に驚愕していた。

 そこはとんとんする場所ではなかったのか、と。そんな手段で慰めるものなのか、と。

 完全に自己流のオナニーしか知らない彼女にとって、ユウのオナニーは正にシンギュラリティだった。
927なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:51:53.10ID:dZOotgl7
ヒメ「は、ぁ……んっ……んっ……」


 その途端、甘い甘い快感が立ち昇る。

 今まで軽く叩いてはジンジンする快感を味わっていたのとは全く異なる感覚。

 今までどこか足りなかったピースが、カチリと嵌ったかのような感覚。



ヒメ「んぅ……ぁっ……んん……っ」



 ヒメの吐息が湿度を帯びる。

 上下に、ユウと同じように上下に擦っているだけ。しかしそれがもたらす甘美な感覚が、たまらなく愛おしくて指が止められない。



ヒメ「んっ……ん……ん……」

ヒメ「んぅ……んっ……ぅぁ……っ」



 そんな彼女を、ユウは見ていた。

 とんとんしている時よりも気持ちよさそうな顔。すりすりと下着越しにそこを撫でる指先。

 そんな姿に、どくん、と大きく心臓が高鳴った。
928なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 17:54:45.13ID:dZOotgl7
ユウ「ぁ……ん……っ」

ヒメ「っ⁉︎」



 だから、上下に動かしていた指を、円を描く動きへと変えた。



ユウ「ん……んぅ……ぁ……っ」



 布地を擦る動き、ではない。その中のものを捉える動き。確かな圧力をもって、そこを弄る動き。

 ヒメは思わず目を見張った。

 そんな事をして平気なのか。とんとんするだけでも、今撫でているだけでも気持ちいいのに、そんな事をしてしまったら、たいへんな事になってしまうのではないのか。



ユウ「はっ、ぁぁ……!」



 だから、彼女はそうした。



ユウ「んっ……ぁ……ぁん……っ」

ヒメ「ふぁぁ……んぅっ、んん……!」



 腰が抜けるような感覚だった。

 これはダメだ。こんなのを続けてしまったら、バカになってしまう。

 だが、そう思えど指が止まらない。
929なまえをいれてください
垢版 |
2026/06/20(土) 17:56:51.29ID:dZOotgl7
ユウ「は、ぁ……んっ……んっ……」

ヒメ「んっ……ん、ふ……はぅ……!」



 ヒメがしている事はユウの模倣。なのに徐々に、徐々に差異が生じ始める。

 ゆっくり、ゆっくりとそこを撫で転がしているユウに対し、ヒメの手付きはそれよりも早くなっていく。

 無論、その様をユウは見ていた。親友がより気持ちよくなろうとしているのを見つめていた。



ユウ「ん……ん……ん……っ」

ヒメ「んぅ……ぁっ……ぁっ……!」



 ヒメの指先に勝手に力がこもる。

 布地が指の形に歪み、円を描いている、という行為がより鮮明にユウの視界に飛び込んでくる。親友がより気持ちよくなろうとしている姿が目に焼きつけられる。

 また、どくん、とユウの心臓が跳ねた。
930なまえをいれてください
垢版 |
2026/06/20(土) 18:01:09.39ID:dZOotgl7
ヒメ「ぁ……ぁっ、ぁっ、あっ……!」

ユウ「っ⁉︎」



 だから、より気持ちよくなるために、より気持ちよくなってもらうために、爪先でそこを掻いた。



ユウ「んぅぅ……ぁっ、ぁあ……!」



 それは撫でる動きとは全く異なる動き。明確にそこを、クリトリスを苛めるための動き。

 興奮に興奮を重ね、撫でに撫でられ、下着越しでもうっすら形が分かるほどに硬く大きくなっていたそこが、爪という硬質なもので掻きむしられる。
931なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 18:01:49.13ID:dZOotgl7
ユウ「はぁぅ……んんっ……ん、ぁぁ……!」



 カリカリカリッと敏感突起が、カチカチになっていたクリトリスが掻かれる。

 ぴくんっとユウの身体が跳ね、心なしか身体が縮こまる。

 だがそれは拒絶ではなく、快感を得ている証明。



ヒメ「っ! んっんんぅぅぅ……!」



 だから、ヒメはやはりマネをした。

 その途端、甘い甘い快感が、暴力的な快感に変化する。



ユウ「んぅっ……ぁっ、はぁ、んぅ……!」

ヒメ「ひぅっ! んんんんっ! んんんんん!」
932なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 18:06:43.93ID:dZOotgl7
びくんっとヒメの身体が跳ね、明確に身体が縮こまった。

 とんとんするよりも、なでなでするよりも、遥かに上位の快感がヒメに襲い掛かる。

 自分でしていた時のジンジンするタッチ。それと似て非なる感覚。ずっとジンジンして、ずっと気持ちいい感覚。痛みにも似ていて、だが痛みが一切ない気持ちよさ。



ヒメ「ふぁ……あぅっ……! んっ、んんっ……!」

ヒメ「んぅぅっ! は、ぁあ……! んんんっ!」



 その気持ちよさの証明が、明白になる。

 カリカリと女体で一番快感を得る場所を苛めて両者の身体がくなくなと揺れる中、ヒメのスポーティな黄色のパンツの中心に、ユウの可愛らしい白いパンティの中心に、小さくうっすらと暗い染みが現れる。



ユウ「んぅ……あっぁっあっ……!」

ヒメ「はぅぅっ! んあっ! ぁあっ!」
933なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 18:10:26.74ID:dZOotgl7
 この快感に慣れているが故に快感の抑え方を知っているユウとは違い、この快感に全く慣れていないヒメは嬌声を抑える事が一切出来ていない。この行為が気持ちよくて仕方ないのだと素直に主張してしまっている。

 そんな彼女に当てられたかのように、ユウの指先の動きはどんどん速くなっていく。

 無論それをマネするべく、ヒメの指先も速くなっていく。とうに今のユウと同じくらいの速度であったというのに、さらに速くなっていく。



ユウ「んっ……は、ぁ……! あぁっ……!」

ヒメ「ひぅぅっ! んんっ! んっんぅぅっ!」



 しゅりしゅりしゅり、と布地を一生懸命に擦っている音が静かに響く。

 柔らかい布地越しに硬く張り詰めているクリトリスが更に硬い爪先によって苛められ、両者の脳内には気持ちいいという感情しか浮かばない。オナニーを、恥ずかしい姿を見せ合っているという異常な状況にもはや何の疑問も抱いていない。

 むしろ相手のオナニー姿を目の当たりにする事によって、興奮は更に高まっていく。
934なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 18:12:34.59ID:dZOotgl7
ヒメ「ぁっぁっあっあっあっ! なにかっ、くるっ!」



 そんな中、早くも到達しようとしていたのはヒメだった。

 身体が更に縮こまり、両脚が閉じられ、瞳をきゅっと閉じ、経験した事のない衝撃に身体が自動的に反応する。

 だが指先は止まらない。布地がほつれてしまうほどに強く、速く、爪でクリトリスを掻き毟る事を止めない。止められない。



ヒメ「ふぁあっ! あんっ! んっぁぁあっ!」



 ヒメは理解していた。これが絶頂なのだとうっすら理解していた。

 故に歓喜に包まれる。これこそが目指していた境地なのだと、得たかったものなのだと。



ヒメ「はぁあぅっ! ぁあっ! あっあっああっ!」
935なまえをいれてください
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2026/06/20(土) 18:17:35.71ID:dZOotgl7
だから指先を激しく動かす。だから声を抑えない。

 敏感突起を布地越しに必死に掻き毟る。

 快楽に抗おうとしていた身体が、快感を受け止めるカタチへと移行していく。

 両脚が開かれていき、身体はくなくなと揺れ、陰部の周りがひくひくと痙攣しだす。

 下着の染みは既にコイン大に広がっていた。いつものオナニーとは次元が違う快感で、滲み出てしまうほどに膣内から愛液が大量に溢れていた。

 目はとろんと蕩け、口は半開きになり、恍惚の表情を浮かべている。

 だが指先だけが激しく動き続ける。

 もはやクリトリスは下着越しにはっきりと分かるほどに硬く大きく張り詰めていた。

 下腹部だけだった痙攣が全身に伝播していく。

 嬌声が大きくなっていく。

 更に指先が速くなる。



 ヒメは、目を大きく見開き、きゅっと力強く瞑った。



ヒメ「ああっ! あっあっぁっあっんっああっ! ふぁああっ! んっんぅぅぁあっ! はぁあぅぅっ! あぁっ! あぁっ! んっ、くぅぅぅぅぅぅ……‼︎」
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2026/06/20(土) 18:19:17.95ID:dZOotgl7
後半はまたいつか
937なまえをいれてください
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2026/06/21(日) 13:02:26.11ID:Lp0n/rI8
その瞬間、ヒメは初めて絶頂を迎えた。

 固く瞑った目尻からは涙がうっすらとこぼれ、あれだけ大きく声を発していたその口はきゅっと引き結ばれている。

 強烈な快感に身体がぶるぶると震え、開き直した両脚がぐっと再度閉じられた。

 激しく上下に動いていた指先は動きを止め、もうこれ以上気持ちよくならないで、とばかりに本能でクリトリスを真上から押さえつけている。

 絶頂の影響で中から押し出された愛液は下着を更に濡らし、秘部に張り付き、開ききった膣口を始めとした下着の中の凹凸をくっきりと浮かび上がらせていた。



 そんな姿を、ユウは見ていた。親友の達する様を、全て見ていた。



ユウ「は、ぁ……んっ……んぅ……っ」
938なまえをいれてください
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2026/06/21(日) 13:04:25.27ID:Lp0n/rI8
 下着をスリスリと擦る動きは緩やかになっていた。目の前の淫らな光景に意識が割かれ、自分を気持ちよくするという行為が疎かになっていた。



 だが、お腹の奥に溜まった劣情は、否、今もなお膨れ上がっていく熱情を抑える事など、もう出来ない。



ユウ「……っ」



 【いつもの準備運動】をやめ、ユウは下着の上から何かを急ぐようにして手を差し込む。



 そこは湿潤していた。

 丁寧に整えられていた陰毛がより柔らかくなるほどの湿度。その原因となる場所は下着が張り付いており、だが差し込まれた手によって即座に剥がされる。



ユウ「んっ……!」
939なまえをいれてください
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2026/06/21(日) 13:07:36.50ID:Lp0n/rI8
指先はそのまま熱く濡れたぎっていた膣内へと一切の抵抗なく沈み、手の形に大きく盛り上がっていた下着が小さな盛り上がりへと変化する。



ユウ「んぅ……ぁ……は……っ」



 くちゅ、くちゅ、と今まで鳴らなかった音が小さく響き始める。

 愛液がたっぷり詰まった蜜壺。その中をユウの指先は動き回り、甘いスポットを掠めるたびにひくん、ひくん、と下着に遮られていない股周りが緊張を繰り返す。



 その姿を、荒い息を整えながらヒメは見ていた。

 あの美しくクールな親友が膣内に手を出すほどオナニーに精通していたとは思いもよらず、だがその光景から、下着の極一部が浮いたり沈んだりするそのあまりにいやらしい指の動きから目を離せなかった。



ヒメ「……んっ」
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2026/06/21(日) 13:09:18.84ID:Lp0n/rI8
だから、マネをした。

 ユウ同様、いやそれ以上に濡れそぼっていたヒメの膣は初めてとは思えないほどスムーズに指を迎え入れる。

 熱かった。媚肉がきゅぅきゅぅと指を締め付けながら、粘ついた液体で満たされているそこは経験した事のない熱さだった。



ユウ「は、ぅ……んっ……ぁ……っ」

ヒメ「ん……ん……ん……」



 くち、くち、くちょ、くちょ、二つの卑猥な音が重なる。

 おまんこオナニーに慣れていたユウはその動きで淡い快感を確かに得る。

 しかしヒメはそうではなかった。だがあまりにいやらしい音に興奮が高まり、快感を得られずとも、お腹の奥が熱くなっていくかのような幻覚を確かに抱いていた。
941なまえをいれてください
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2026/06/21(日) 13:11:05.42ID:Lp0n/rI8
ヒメ「んぅ……っ」



 そして、くちゅぅ、という音と共にヒメの指が引き抜かれる。

 陰部を覆っている下着で見る事は叶わないものの、その指先はぬらぬらとした愛液でコーティングされていた。



ユウ「ああっ!」



 だから、ユウは躊躇せず一番敏感な場所を、素のクリトリスを苛め始めた。



ユウ「ふぁああっ! ああっ! んっんんんっ!」



 途端に嬌声があがる。

 ぬるぬるの指先がもたらすそれは一瞬にして表情が蕩けるほどの快感で、腰が溶けていきそうなほどの快感で、もうユウは止まる事が出来なかった。

 いや、気持ちよくなる以外の選択肢など選びたくなかった。



ユウ「あっんんんっ! んぁっ! はぁあぅっ!」
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2026/06/21(日) 13:13:26.65ID:Lp0n/rI8
 準備運動でなされていた円軌道。だがその時とは比較にならないほど強く、速く、荒い動き。

 クリトリスが蹂躙され、ユウの視界がチカチカするほどの快感が発生する。



ユウ「ああぁあっ! あんっ! んんぅぅっ!」



 そんな乱れるユウを、ヒメは見つめていた。いや、それだけではなかった。

 クールな親友の淫らな姿に驚愕していたのは少しの事。膣内が興奮で何度も脈動したのも少しの事。

 指を引き抜く。ぬるぬるにまみれた指がおまんこから出て来る。



ヒメ「ああっ!」



 だから、マネした。



ヒメ「あっくぅううっ! んんっ! んんんんぅっ!」
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2026/06/21(日) 13:15:32.81ID:Lp0n/rI8
 衝撃が走った。さするのも、カリカリするのも気持ちよかった。けどこれは違う。また別種の快感。だが今までで一番気持ちいいオナニー。

 身体がびくびくびくっと震え、快感に対してまた反射で防衛行動を取る。が、もっと気持ちよくなりたい、という浅ましい欲求がそれに打ち勝ち、ヒメはクリトリス苛めを続行する。



ヒメ「あぁっあっぁっああっ! んぁあああっ!」

ユウ「ふぁああっ! あぅっ! くぅぁああっ!」



 両者の動きがシンクロする。にちにちにちっとクリトリスを必死に捏ね回す動きが同調する。

 もはや羞恥心など皆無。ただ気持ちよくなりたいという欲求が二人の脳内を灼きつくしている。

 両者とも反対の手を後ろにつき、お互いの陰部を相手に見せつけるような格好を取るものの、その目的は見せるという行為などではなかった。



ユウ「んんっ! んんっ! んんんぁああっ!」

ヒメ「ひぅっ! ぅんんんっ! はぁあぅっ!」
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2026/06/21(日) 13:16:34.29ID:Lp0n/rI8
 身体を動かせる体勢でないと耐えられなかった。

 ぴくぴくと全身を跳ねさせるだけでは足りず、腰をひくんひくんと上下させねばこの快楽を処理出来なかった。

 故に、両足に力がこもり、二人のお尻が何度もベッドから離れる。



ユウ「ああぁあぅっ! あっあっああっ!」

ヒメ「んぁああっ! ひあっ! んんっ!」



 下着の染みがどんどん広がっていく。

 その暗い染みを相手に見せつけるようにしながら、二人の指の動きが更に加速していく。



ユウ「ぁぁぁぁあっ! ああっ! ああっ!」

ヒメ「だ、め! あぁっ! また、くるぅっ!」
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2026/06/21(日) 13:18:27.67ID:Lp0n/rI8
 高まりきっていたユウは、鎮まりきっていなかったヒメは早々に限界を迎えようとしていた。

 下着の中でクリトリスをめちゃくちゃに掻き回し、身体と脳が一直線にそこへ向かっていく。

 腰などとうに浮いていた。ベッドの上に着地せず、こんなにも気持ちいいのだと明確に主張していた。

 愛液が溢れに溢れ、下着が使い物にならなくなっていく。陰部にピタリと張り付き、開閉し続ける膣口の姿や、きゅぅと締まるお尻の穴の姿さえも、見えないのに全てが詳らかになっていく。

 快感の電流が両者の全身に駆け巡る。おまんこを灼き、お腹を灼き、腰を灼き、脳を灼き、熱くなっていない場所など皆無に等しい。

 碌に触っていない乳首は下着を浮かばせる程に硬く大きく張り詰め、柔らかな素材が擦れるその刺激さえ全身を灼く一因となっている。

 表情は快楽に蕩けきり、口は大きく開かれ、気持ちいいという言葉はなくとも明白に気持ちいいですと叫び、だんだんその嬌声は大きくなっていく。
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2026/06/21(日) 13:20:07.31ID:Lp0n/rI8
ヒメ「ああああぁぁあっ! だめっ! またいくっ! いっ、くぅぅあああっ! ひあっ! ああっ! ああっ! あっあああぁぁぁああっ‼︎」



 先に果てたのはヒメ。まだ絶頂の残り火が燻っていた彼女は容易にそこへと辿り着いた。

 くんっ、と腰が一瞬にして限界まで衝き上がり、ユウの眼前に下着を突き付けるような無茶な体勢になり、左手と両足に全体重がかかることで筋肉の筋が浮かび上がる。

 だがそうでもしないと狂ってしまう、とばかりにそのままの体勢でふるふると震えるヒメ。

 先程と同様、もう気持ちよくならないで、とクリトリスはぎゅぅぅっと押さえつけられ、右手の動きは完全に停止している。



 そんな親友を見て、ユウの興奮は一線を越えた。
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2026/06/21(日) 13:21:19.91ID:Lp0n/rI8
ユウ「ぁぁぁぁわたしもっ! もうっ! ぅんぁあああっ! ああっ! あっあっあっあっああっ! はぁああぅうううううんんんんんんっ‼︎」



 びくんっ、と身体が大きく跳ねる。

 ヒメ同様にお尻がベッドに戻らない。がくん、がくん、と腰を大きく上下させる事で快感を放出させる。

 下着の染みは更に広がり、布地を貫通して水滴が滲み出てくるのではないかというほど愛液は多量に分泌されていた。

 だがもっと気持ちよくなりたい、もっと気持ちよくなれるとばかりに指先の動きは止まらない。下着の中で手指が暴れ回り続けている。

 故に腰の上下が止まらない。限界以上に気持ちよくなっているが故に全身のビクビクが止まらない。
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2026/06/21(日) 13:22:50.68ID:Lp0n/rI8
 両者に共通するのは、気持ちいい、という感情と感覚。

 絶頂を迎え、真っ白な世界に取り残された彼女達は目の前にいる親友の姿が目に入っていない。ただただ自分の世界に入り浸っていた。







ヒメ「んあっ! んぅ……! んっ……!」

ユウ「はあっ! はあっ! はあっ! はあっ!」



 どさり、とお尻がベッドに戻ったのは奇しくも同時だった。

 二人とも下着に手を突っ込みながら、荒い呼吸を整え始める。



ヒメ「気持ち、よかった……ぜ!」



 ヒメは非常に満足していた。非常にツヤツヤしていた。
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