>>378
まぁ僕が言ってる事より学者さんとかそこら辺の人がどう言ってるか確認した方が信ぴょう性あるよね
https://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/acryl_amide/pdf/aa_syosai.pdf
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加熱調理の段階でできること
〜炒め調理や揚げ調理でアクリルアミドをできるだけ増やさない〜
炒め時間:2分 炒め時間:5分 炒め時間:8分
注)200℃で炒めました。
〜 アスパラガスを炒めた場合 〜
炒め調理や揚げ調理をするときは、食材を焦が
しすぎないようにしましょう
加熱温度が高くなればなるほど、加熱時間が長くなれば
なるほどアクリルアミド濃度が高くなります。いも類や
野菜類を揚げるときは、焦がしすぎず、軽く色が付く程
度に仕上げ、炒めるときも焦がしすぎないように注意し
ましょう。また、食パンをトーストするときは、普段よ
りも薄めの焼き色に仕上げるようにしましょう。
<実験結果>
• 加熱調理で焦げ目がつくほど、アクリルアミド濃
度が高くなりました。
議論したいなら学会とかでやってねって言おうとしたけどこの人ちゃんと実験したみたいだった