耐震とは別件として、公共の利益のために、公務員レビューをします

安藤という男性ケースワーカーが、一対一の時に、いじり、というか、マウントしたように、僕が個人的な主観で感じたと、他のケースワーカーに苦情を言った。

そうしたら、一対一でどちらが本当か分からないのに、推定無罪の原則を忘れて、見下した態度で、僕が構って欲しくて、LOHグレーゾーンで、過剰に騒いでいるのではないかと、他のケースワーカーが明確な言葉は使わないで、間接的に表現をしているように、僕個人の主観では感じました

中間管理職の小岩以外のアラサー以上の男性ケースワーカーは、安藤も、現在の僕の担当の男性ケースワーカーも含めて、皆、LOHグレーゾーンがある可能性が高いと僕個人の意見では思いますが

実態は、
LOHグレーゾーンの可能性がある安藤が、
LOHグレーゾーンの可能性がある生活保護者にマウントして、LOHグレーゾーンの易怒性とASDの社会性の障害で怒り、
今の担当のLOHグレーゾーンの可能性がある男性ケースワーカーが、ケースワーカーの間でたたいていい雰囲気の扱いの僕に、八つ当たりして、
障害者の受給者とケースワーカーの、激しいトラブルに管理職の小岩が頭を抱えてる、という可能性が高いと僕個人の意見では思う

あと、ケースワーカーは、
「健常者の間では平均的な能力で、優越感を感じにくいから、病人や障害者を助けて優越感を感じたい」
みたいなタイプが集まっているように、僕個人の主観では感じられて、
「無意識に下に見ている生活保護者が、確たる証拠がない状況で、ケースワーカーの安藤を批判したから、反乱とみなして、心理的暴力で制裁」
の可能性が高いように僕個人の主観では、感じています
これは、中間管理職でLOHグレーゾーンの可能性がない小岩も該当する可能性が高いと僕個人の主観では思います

相場通りの給料で相場通りの医療福祉の仕事をしても特別な感謝も尊敬もされない
ひっそりと慈善的治療をしていたとある、元学者の精神科開業医の先生に、安藤も小岩も及ばない

発達障害で、僕だけが素直にLOHグレーゾーンの可能性を正直に言ったら、それにつけこみ、僕が全て悪い事にしてるような振る舞いをしているように見えます、ケースワーカーは

自閉症の僕と違い、健常者なんだから、大人になれよ、ケースワーカー共、と僕は思います