「ふつうの高校生には不可能」悠仁さまのトンボ論文に専門家は疑問視…背景にある紀子さまの焦燥 (女性自身12月26日号)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8e7b9c8108768b5c867fde75f0c18e1d4c3441

「宮内庁内でも、悠仁さまの初めての論文は話題になっています。悠仁さまが早くも研究対象を見つけられたことは喜ばしいことです。その一方で、このタイミングでの、筆頭著者としての論文発表に、『秋篠宮さまも紀子さまも“やりすぎ”ではないのか』といった疑問を呈する声も少なからず上がっているのです」
そう語るのは宮内庁関係者。

秋篠宮家の長男・悠仁さまは11月に初めての論文「赤坂御用地のトンボ相 ―多様な環境と人の手による維持管理―」を発表された。宮内庁職員・飯島健氏、国立科学博物館動物研究部・清拓哉氏との共著で、25ページにも及ぶ。
~中略~

だが残念ながら、研究者・悠仁さまの業績については、称賛の声ばかりではないのが実情だ。

「《東大推薦入学の布石で、忖度まみれだと誰もが思っている》《他の受験生に絶対出来ない事やって入学もぎ取って行くの?》など、SNS上には厳しい声も目立ちます。
悠仁さまは来春から高校3年生となられます。ご進学先候補には東京大学、筑波大学などが報じられてきました。そのため“論文発表や企画展への参加は推薦選抜に備えるためではないか”と疑念を抱いている人も多いようです」(前出・皇室担当記者)

疑念を生じさせている背景には、悠仁さまの筑波大学附属高校への入学の経緯について論議を呼んだという過去がある。
「提携校進学制度を利用されましたが、その基準は公にされていません。推薦理由の1つになったとされるのは、作文コンクールでの佳作入選です。
しかし後に、ほかの文献と酷似した表現があったことが指摘され、宮内庁は『引用元を明記せず、不十分だった』と発表したのです。この“剽窃騒動”は海外でも報じられてしまいました」(前出・皇室担当記者)

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