【ジャーナリスト篠原常一郎】A宮父・息子について内部関係者から告発があった!
https://youtu.be/ADL_oMJW1dQ

・証言者はしっかりした身元の方々。90年代にA宮と一緒に撮られた写真も確認済み
・このままでは日本の国がおかしくなる、皇室が今上陛下の代で終わってしまうという心配からの告発

・A宮は気の置けない人たちを集めて飲み会やバーベキューを開くことが好き
・何気ない会話の中で「なんで40過ぎて上手く男の子が生まれたんでしょう?」という話が出たところ
 A宮本人の口から「産み分けをしたんだ」と出て、聞いてる方もビックリして腰を抜かしたと
・当時は倫理上の問題で「産み分け」は合法的ではなかった。女の子の受精卵は捨てるということ
・日本の神様と繋がってる一族と言うことで象徴となっているのに、『命の選別』について何ら顧みない態度をとっている

・A宮が自分で書いた論文なんてない。みんな書かせてる。誰が書いたかもほぼわかってる。そもそもA宮は英語が出来ない
・自分がやってるから、子供にああいうこと(作文剽窃)やらせてもへっちゃら。罪の意識もない。
・悠仁殿下は昆虫なんかに興味ない。形だけ。子供として動くものに興味がある程度。稲なんかまったく興味ない
・A宮は希少価値のある魚や哺乳類などを「これ食ってみたい」とバーベキューの材料にさせた
・A宮は「俺に楯突いて生意気だと」20歳年上に平気で言う男
・学習院と関係が悪いのは、学習院がA宮家の無茶苦茶な要求を聞かないから
・学習院は皇族の皆さんを教育する機関として始まったという自負があるから一宮家の我儘を聞かない。A宮夫妻はそれが気に食わない

・A宮家や上皇后の要求を調整してきたキーマンが亡くなってきている。そうするとA宮家の要求はおかしいとの声が漏れてくるようになった。
・A宮が立ち直るのはもう無理。立ち直る基準のない人。  

・NYの夫婦は上皇后が仕切っていてA宮は外されている。だから娘のことで感想すら言えなくなっている
・A宮家の悪行がこんだけバレて、悠仁殿下は将来の天皇になることさえも自信を失っている
・もう16歳だから親が取り繕ってカッコつけてもわかる。外国で『盗作プリンス』と言われてることもわかってる