浦谷光三郎とかいう阿呆は、所詮「蝮老婆」の杉山クラ ないし 杉山倉子とかいう朝鮮老女の手先でしか無い。
知能も極めて低く、人間としての出来も徹底して酷く粗末かつ悪質な「欠陥品」「クズ中のクズ」だ。
室町界隈での評判は最悪最低にして、誰一人マトモに取り合う人は居なかったという事実が、それを証明している。
案の定、「卑しく醜い朝鮮老婆の杉山クラ」ないし「杉山倉子」の目論見通り、
京都室町の株式会社は廃業せざるを得ぬ為体に至り、その時点になっても「ゲス下郎の浦谷」は悪足掻きを止めなかった。
更にフサエとかいう己れの妻まで抱き込んで、会長の優秀な子息に向かって因縁を付ける不様さをさらけ出して恥じなかった模様。
かかる「変質者にして片輪者」では、如何なる会社も潰れ去ってしまうのは道理だ、と万人が納得していたという。
今は「杉山・浦谷」の二匹の畜奴とも、地獄の底辺に落ちた結果、獄卒らによって一瞬たりと止むこと無き刑罰を受け続けているらしい。
当然至極の業罰でしかないのだが・・・
  ☓