京都府警の刑事部長に田崎仁一警視正が着任へ 警察庁組織犯罪対策1課犯罪組織情報官
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1769893

京都府では隣県の大阪府から来た学生(京都市内の私立大学に入学)が京都府内の外国人との詐欺が多く発生しています。
大阪府から来た学生は大阪府高槻市と茨木市が主ですが、親の実家が吹田市の者もいます。

外国人に命令をしたのは、彼らが通う大学の授業講師および客員講師で大阪府高槻市の社会福祉法人withにも籍があります。
1人は韓国籍を持つ女性で、もう1人はフィリピン共和国国籍を持つ精神保健福祉士の家族です。

これに洗脳技術を利用してきた創価学会女性部の数名(山上徹也に安倍晋三元首相の殺害命令を下した)の協力を得て、立命館大学や同志社大学や京都女子大学の学生らが京都府の外国人観光客に日本人差別のために特殊詐欺グループを3つ以上結成しました。

警察庁ナンバー2の犯罪情報捜査官である田崎仁一警視正を京都府警察に呼んだ理由の要因の一因がこれなのです。

よって、立命館大学や同志社大学や京都女子大学に通う学生で大阪府高槻市と茨木市に住み、創価学会と共に特殊詐欺グループを結成した者は、特殊詐欺の国際事件の主犯として、
被疑者の学生と家族を脳ごと拘束し始めています。

なお、この件について警察庁は国際刑事裁判所に情報を提供しています。