この件について
高槻市役所と高槻市保健所は新阿武山病院と「共犯」関係であり、新阿武山病院の医者2名が大阪大学医学部卒であるため、大阪府庁や日本維新の会や警察にはだいかれんと倉町親子とは違う家族を犯人と広め、倉町親子の逮捕を逃れる犯人蔵匿罪の容疑が高槻市役所と高槻市保健所と高槻市議会にはあります。


また、高槻市役所の職員には日本赤軍や寝屋川市が拠点の暴力団絆會の関係者がおり、辻󠄀元清美議員や元大阪府知事の太田房江議員とともに府内で女性へ攻撃的な男性と被害女性に対して「自殺」の協力と言って
1970年以降、JR京都線のJR摂津富田駅周辺の富田村踏切内に閉じ込め、殺害された者は600人以上います。

大阪府立芥川高校や大阪府立三島高校や大阪府立阿武野高校や追手門学院大学や関西大学では教職員と学生を利用した保護者らが「自殺したいなら富田の踏切で死にな!みんなが協力したる!」と言って、その富田村踏切は自殺の名所という自殺願望者殺人協力する
「暗殺地方自治公共団体の高槻 テロリストの高槻 行政と国民で人殺しの高槻 高槻は人殺しのまち」で大阪市西成区より有名になっていきます。


大阪府高槻市のせいでいつもJR摂津富田駅の踏切で人身事故が発生し、阪急京都線にまで影響があります。

これが阪急京都線とJR京都線の人身事故の根源です