大阪府で起きた平成28年熊本地震の被災者への自殺刊行


大阪府高槻市の高槻市役所2階喫茶「ゆいたん」を共同運営する4社会福祉施設のうち、ワークショップwithとカフェコモンズでは市役所に無断で喫茶スペースに「灰皿」を置くことがあります。

また、「ゆいたん」で働くワークショップwithとカフェコモンズの障がい者らは多数が喫煙者で、休憩に入った高槻市立中央図書館では端の椅子に座って隠れて喫煙することも多々あります。

その上、高槻市役所の障がい福祉課職員の課長や主任らに障がい者の立場でありながら「口利き」もします。

そういう障がい福祉課職員らも喫煙者です。

なので、大阪府高槻市では禁煙主義者でなおかつ2011東日本大震災や平成28年熊本地震や令和6年能登半島地震の被災者には
「死んだ親のところへ行け!死ねよお前」と高槻市役所障がい福祉課職員らが脅して、3人の被災者が自殺しました。