これに懲りたら、奥田峻史は事業やめちまえ。
西の京のフェンシング部員は太田雄貴会長を自分らの実像無視の道具にすんのやめちまえ。
大津いじめ自殺の加害者一家からもボロボロに泣かされて来い。