>484
もりかわ葬祭からマイクロバスで霊柩車の後ろついて榛原斎場までいったけど、
すぐ近くの踏切こえて(榛原ふれあい広場そば)、橋わたって上がっていった。
時間はもりかわから13-15分ぐらい。
道路は普通車はすれ違えない幅だったと思う。

484の時のマイクロバスだけ遠回りで迂回したのはなんでだったんだろうな。
遺体はこの方角からでもいいけど、生きた人はこっちの方角からじゃないとダメとかそういう宗教的理由?
同じ世代の人は「直葬でいい」「戒名いらない、位牌いらない」「写真と身につけていたものだけ仏壇に飾ってくれ」という人が多い。
とはいっても、残された人は葬儀屋や年上の人のいうことを聞くだろうから、自身の希望のようにはできないだろうな。