侵略好きにとっては40枚制限と時短要素そして侵略要素がゲーム的に薄くなってることが障壁となり
「戦う行為は意味を成す、けれど戦わず4連鎖・LV3を2個作って最後LV5作って走り抜け」自分が戦って実際に勝率高い方法はこれでした
LV1領地へのから侵略も相手に防具などを使わせるには高STのクリーチャーにならざるを得ず結果ブック内のクリーチャー1つ自由さのない味気ない合理性ブックになってしまう

勝率を意識すると楽しさが薄くなり自由さという幅も減っていく、逆に自由なブック構成で「勝利に拘らず遊ぼう」と思っても40枚制限と同じような構成の人達とばかり戦う頻度の高さに飽きが来てしまう
実際この1ヶ月間で5回しか戦ってませんでした、380回以上ずっと立て続けに日々戦い続けた反動もあるでしょうが、まさか2ヶ月程度でこんな気持ちになりやらない日々が来ると思いませんでした
でもその2ヶ月の間は本当に楽しかったです(オンラインパスを1年分購入してるのでやめることはありませんが今は違うゲームをしています)