SAOの前作を出した時に二見さんが「一線を退いて後進に道を譲る」って言ってたのは引く手あまたな二見さんはその時既にさらに高待遇な新天地に行くことを決めてたんだろうな
それなのにSAOEoAの開発にも携わってくれていたのはヒットメーカーである二見さんをバンナムが手放したくなくて引き留めるための条件を出したから
その条件こそが「趣味のゲームであるシンデュアリティの継続サ終の判断を二見さんに完全に委ねて続ける限りは予算を採算度外視で出すこと」だったと考えると色々と辻褄が合うな