>>217
「価値が完全にゼロ」とは一言も言っていない、というのはわかったわかった。
だけど最初から「褒めるところはない」「超劣化コピー」「先進的革新的な手法は何一つとしてない」「稚拙」と連発していた以上、実質的にストーリーの評価をほぼ認めていない発言に聞こえるのは当然だろ??
「多少の価値はあるが大したものではない」という今の言い方の方がよほど穏当。
最初からそう言っていればここまで噛み合わなかった。
批判を「全否定」と捉えるのが子供だと言うけど、
「褒めるところはない」という言葉をそのまま受け取って「ほぼ認めていない」と返しただけね。
それを「偏りすぎ」「論理についていけない」と返すのは、強い言葉を使った側の責任を薄めすぎだろ。