小高さんは遊び心あるゆえにいるか?ってなりそうなミニゲームやおまけ要素を盛りがちだが、シナリオは一本道だけど組み立てしっかりしててテンポ感やテキストの読みやすさでどんどん引き込んでいってラストは絶望の中の一筋の希望みたいな展開が魅力
打越さんはテキストやキャラの喋りとかの癖が強いけどルート分岐しつつ謎が謎を呼ぶみたいな展開なっていき、どうやって風呂敷包むんだってとこに最後にどんでん返しで一気に回収してカタルシスがある展開と最後には大団円で終わらせるルートあるってのが魅力なんだが上手く混ざらなかったなって感想