横山:シナリオは、僕と堀井を含めた数名のシナリオチーム、そして名越と共同で進めてきました。脚本化する段階では、『JUDGE EYES』の脚本などを担当した古田(剛志氏)も加え、“龍が如くスタジオ”の総力を挙げて書き上げました。とにかく物量が過去作と比較しても膨大でしたので、大変でしたね。

阪本:名越が直接書いたシーンも多いです。書きたいシーンが多かったみたいで「紗栄子のセリフは俺が書きたい!」とか(笑)。


横山本人がゲロってるけど7のシナリオは名越、横山『含む』数人のシナリオチーム、脚本作る段階で古田
横山は数人いるシナリオチームに紛れて自分の責任を分散するといういつもの責任逃れ体制で何やってたか不明
単独で仕事してたのはゲームを構想した名越とそれを脚本として具現化した古田だけ

名越は紗栄子のセリフ作るのに力入れてたようで、名越抜けた8の紗栄子が劣化したのも頷ける