>>702
>これまでの「鬼武者」は軽快な動きでバッサリ爽快感あるイメージでしたが、今作では動きがリアルになった分、アクションに重みがあると感じました。リアリティと爽快感について、作っていて葛藤みたいなのはありましたか?

二瓶氏:まさにそういうところは常に開発しながら葛藤しています。実際の人間が動いてるようなリアリティが今作ではできているので、そこでワープしたような斬り方になると、違和感につながってしまいます。

 ただ、気持ち良さ、爽快さの部分で言えば、今でも一閃などもまだまだ完成していません。気持ち良さとテンポ感、先ほどおっしゃられたような重みというところも、もう少し早くしても気持ちいいよねとか、それやりすぎるとリアリティがなくなるよねというのは、今でも考えながら作っています。

あのモッサリ一閃はやっぱグラや人物がリアルになったからそれを意識して違和感が出ないようにと調整したんだな
そんな事思ってるの開発側だけだぞ。大多数に聞いたら前のモーションや一閃のがいいって言うぞ。それにより売り上げ落としたら本末転倒