結局のところポリコレはゲーム文化への侵略であり、その行き着く先が見えてきたので、ここからはもう一歩たりとも引かないという強い意思を感じる
「ポリコレ臭が少なめだよ、そこそこ遊べるよ」
ユーザーはその先にあるものを見据えてそのようなものを許容しなくなっている