ユーチューブの企画「ゲームさんぽ」でアサクリの特集が参考になる。
ギリシャ編、エジプト編は日本の研究者が、フランス編はフランス人の観光大使が、
ヴァイキング編はヴィンランドサガの漫画家といった専門家が画面に映ったものに片っ端から注釈を入れていく。
番組の構成上「なんか変だな…」と思う描写には言葉を濁しているが、
一般ゲーマーには知り得ないこだわりが伺えて面白い。