元々『6』以前から「桐生を主人公に据えた龍が如くの物語」を構成していくことに、横山氏を始めとした開発スタッフも頭を抱えており、その悩みを時折のインタビューなどの際にセガの内外に零していたほど既に限界に達しており、期待を高まりすぎた桐生の人気に引っ張られてそのまま主人公に据え続けてしまったことが前作の『5』や今作における悲劇の一因も挙げられる。  

6の記事見てたらこんなこと書いてたわ
6の時点でこんな感じだし、お前らそろそろ桐生ちゃんを解放してやりなさい