>>325
信頼してるから心配しないの意味がわからなくて草
死んじゃっても死を認めないドメンヘラになりそう

泪って最初からずっと登場人物達が何故なんのために何処にいるかわかりにくい
まず、護衛もつけずに国王夫妻二人が野をふらついてる
お茶会では衛士が四阿外に控えているのに
普段の生活は城だったが、ソニア無惨でおじさん登場ってことは、おじさん偽ゼルダ徘徊のためにゲルド放って頻繁に城に来てたか逗留してることに
魔王爆誕後、ラウル達は魔王から逃げるのに現在の忘れ去られた神殿まで大分ずらかった
後からミネルや兵士達が来て戦時ベースになったようだが、時の神殿とは別の城から遠く離れた神殿に専用の間を前もって作ってゾナウの秘宝の残りをまとめて保管していた意味もわからない
封印戦争は地下で兵士は連れず賢者の7人だけ
魔王に至っては魔物を無尽蔵に出せるのに高見の単騎
なんやかんや魔王封印して何故か城でなく再び時の神殿
さらになんやかんやあって最後、他の種族は入れねーよなのか、ゼルダ龍化の時に種族賢者は横並びで遠くから見てる
話もだが、細かい何で?が多くて気が散る