>>119 120 121
ティアキン姫って、最後に見たリンクは瀕死だし、神の如きラウル王と賢者達が束になっても歯が立たないのを知りながら、リンクも各種族の優れた血筋を死地に送り込むことを解決策に選んでるあたり、薄情というか、非情というか、慈愛というものから縁遠いような
あの姫の頭には賢者がどの様にリンクの力になるビジョンが見えてたのか、皆目見当つかん