>>908
ゴーレム頭の対象見失いと再捕捉が繰り返されて、従属する光線がON/OFFを繰り返すのがパルス光線の正体だから
飛行機とか敵との相対角度が常に変わり続ける&捕捉射程ギリギリを動き続ける機体だと、ゴーレム頭を2つ重ねない
普通のゴーレム頭単騎でも勝手にパルス化することがある。871の拙作だと、0:18~0:20で黒ボコが段差下に落ちて
死んだ直後に死体蹴り連射が起きてるが、上頭が捕捉してるのに土台の下頭からは死角の位置になり捕捉できない
ゴーレム頭2台間の視差が超連射を生み出す。11連光線は同一ゴレ頭の同じ部位に11個貼り付けて作ったと思われるが、
重さ1100が一箇所に載っかったのをパルス化で斜め付けしてるなら、ゴーレムの首部分が重みでしなって上頭の角度が
変わってるのは十分あり得るんじゃないか? 11連光線を一箇所に付けるのと、6連光線を左右に2つ付けるのでは
重さほぼ同じでも重心は異なるから首のバランスも変わるはず。極論、
パーツ重ねを用いずに光線頭11個をゴーレム頭の右側面に延々と直列数珠繋ぎしていけば、最終重量合計は全く同じでも
頭の角度は大きく右に傾くはずだよな