トガちゃん「のう壱…、私は本当にこのまま隠れて居たほうが良いのか…?」
壱「はい、むしろ今出ていけば無用な混乱を呼ぶでしょう。時を待つのです(姫様を気に掛けるのは私だけで充分なのです…私が…私だけが姫様を守れる…そうでないといけない…)」