スプラ3
バトル中のプレーヤー間の通信状態はP2P可能なユーザー間でメッシュ状のネットワークが形成されて、UDPで直接通信。
自身がSymmetric NAT配下の場合は、GCP上のリレーサーバーを経由して、同じくUDPで通信。
スプラトゥーン2ではP2Pのみだったので、NAT判定Dでプレーできなかったユーザーも含めて、ほぼ全てのユーザーがプレーできる環境になった。
ユーザー間でのデータ更新頻度は15~16Hz、帯域は300kbps程度

スプラ2
ユーザー間でのデータ更新頻度は15~16Hz、帯域は250kbps程度
https://i.imgur.com/fxfprez.jpg