>>775
俺は子供の頃に思い描いていたゲームがついに現実になっあと感じたよ。

ドラクエやウィザードリィやってて、ドラゴンがでても巨人が出ても大きさはそう変わらない。
山や川は移動を制限する柵として存在するだけ。
街や塔はフィールド上に自分と同じ大きさのアイコンが1枚あるだけ。
暗黙のルールで「自分の空想で補完する」のが当たり前だった。

ゼルダをプレーした時、そうした空想で補完していた世界をついに空想に頼ることなく動き回れるようになったことに感動した。
自分の何倍もある巨大生物と戦い、目に見えるところどこでも行けるのは本当に嬉しかった。