インディーズゲームの開発者の中年男性が、でした。
誤記失礼。

ヤマダくん36歳が、自分を自作ゲームの主人公キャラにしつつ、NPCや敵役等を
自分のリアルの知り合いにしてゲームに盛り込んでいくのが特徴。
だから実生活で出会った可愛い女の子はお姫様として自分のゲームに
出したりするし、実生活で思いついたことをゲームに盛り込んだりもしていく。

そうやって実生活パートの進行と連動して、ダンジョンを攻略するゲームも
進化していく。ダンジョン攻略が自作ゲームのテストプレイ的位置付けで、
テストプレイをすると「開発EXP」が溜まり、一定段階ごとに実生活のイベントが
起きてゲーム開発も進んでいく。