ダライアスで比べりゃ分かるがゴッチとM2の特徴がよく分かる

互いのメリットを言うと
音の再現性はどっちが正しいかは筐体が近所に無いので不明だが、迫力は圧倒的にゴッチ版で、あの大型筐体で遊んでる感は強い
細かい作り込みもM2版を上回る

逆にM2版の魅力はその遊びやすさ
ガジェットでアームの残数、敵ダメージ、次ルート分岐情報などが詳細として一目でわかる様に出来るのでとても有益且つ練習に最適
何より凄いのは遅延への拘りと信頼感
社長自身がPS版は基板と同等と豪語し、switch版すら悪評聞かないレベルなのは本当に素晴らしい

デメリットは、
ゴッチ版は兎に角簡素。
基板に毛の生えた設定しかない、そして不親切
今の北海道開発になっても不親切なのでゴッチというよりハムの問題かもしれないが

M2版は音に迫力がない
こっちが正しいかもしれないが、大型筐体感はない

あと致命的なのがエキストラverが収録されてない
タイトー側の問題だろうけど、他社作品でも収録タイトルが中途半端なのが頻繁にあるのでM2側に問題が無いとはとても言えない