真実の愛なんてどうでもいいと跳ね返したララは結局失恋の痛手から立ち直っていなかった
これは理解できる
マリは大事な友達でなんとか助け出した。これもいいが
滋賀の人たちがマリ以外まったく蚊帳の外で話が終わったのが一番いやだな
ケーキ屋も教会も大津家も滋賀での日々や交流になにも関係なかった
都合のいい光パワーでその場をおさめてララは本当の人間になって、なぜか滋賀を去っていった
ララのキャラも変わってた
さよならララってタイトルにして興味を引いたから去らせるしかなかったのか?