>>868
論理的な点だけで話すなら、復讐は何してもいいんだよ。
「目には目を」だって、本来は過剰な復讐とめるための理屈なんだし。
ただ、ここから、合理的か合法的か論理的か魅力的かで話はかわる。
そして復讐の話としてどこまで許容できるかは個人枠で変わる。
創作でなら、多数狙いでやる、自分やりたいこと狙いでまた違う。