>>815
>>821
なるほど

綿の国星(1978年)は猫を猫耳少女の姿で描いてるだけで猫耳少女は存在しない
(猫耳少女の姿の元祖)

猫耳少女としての猫耳少女は吾妻ひでおのシャン・キャット(1979年)と
(猫耳少女の元祖)