病気について知っていたのに、細やかに気遣いのできるはずの主人公が病状の悪化を疑いもせず前半のほほんと連絡を待っているだけだった。というのは捻くれた解釈か
もっとも即お付き合いを改めるレベルの無神経な所業ではあったが