「ココはアスペだ」という思いつきにとらわれすぎて禁止魔法を使ってしまったことへの後悔や母親を助けたいという焦りがことあるごとに描かれてきたのが見えていないだけでは?
あるいは「人間は悲しいときには悲しい表情をして落ち込み続けなければおかしい」みたいな先入観があるのかな
どうも笑顔の裏に隠した大きな悲しみや魔法を学んで必ず母親を助けるという固い決意を読み取れていないように見えるよ