菱田正和(とその手綱をとってコントロールしていた井内さん)が売上度外視で好きなように作っていた頃や
佐藤順一を総監督に起用しつつも内容や物語の構成が後になってから評価されるものであったり何よりコロナ禍で筐体ゲーム厳しすぎた頃

とは違うのだから筐体ゲーム第一の販促アニメに何か高尚なものを求めるのが間違いなのでは

可愛らしさとライブシーンCGクオリティが成長していくのを眺めるのがプリティーシリーズアニメですよ