もしデビューが決まってて面倒見なくちゃならない状態だったのなら編集として仕事を果たしたと言えるのかもしれないけど
少なくとも今判明している状況だと周囲の反対を押し切ってデビューさせた本人であって、この編集が推さなければ多分この作品は世に出なかったと思われるし
結果的にこの担当編集はレーベルの信頼をガタ落ちさせた戦犯であって、不相応な優遇が不信感の元なんだからこの編集が頑張ってチラムネを営業したこと自体がレーベルの信頼落とすのに繋がっている無能な働き者状態なのでは?
まあ編集は何も悪くないっていう他責思考の主張はある意味この作品らしいというか…