粥に魔獣肉を加えようと提案する際に
肉を試食させることで納得してもらおうとした場面

串とは言い難い楊枝のような短い物を刺して
熱源に近付け、自分の手も一緒に炙っていたが
耐熱手袋も無しで何を考えているのだ