第2弾ティザーの白装束と最終決戦感が11投目か最終話かで話は変わってくる
神社の境内の怪しげな妖術であるボウリング場を
未の正刻の処刑の時まで後生大事に残していたのか
焼き払ったり打ち壊していないのかが疑問点で
現代に戻る都合のご都合設定で残しているだけなのか
夏夢といた未来人が帰れたように境内レーンが無くても帰れるので
境内レーンが打ち壊しに遭っても森の中の利奈レーンもあるのでレーン事情はどうにでもなるとして
ピンも枝で良いらしいので
雷待ちで一年残留とかの心配の方がある
境内レーンと一緒にピンも焼かれていて
森のレーンでかひょうたんとか
なんならラムネ瓶でボウリングするとか
ビンだと割れるか
ボールは1個多分ピンクボールを置いてくることになるので
戸倉家の屋敷か森が古本屋跡地
最終回で古本屋跡地のボーリングと再開発か発掘の続報が描かれるか否か
この作品の凄いところは伏線リセットと同じ伏線のまま新たな謎に更新されていること
新たな謎だけなら素人でも無限に作れるし
ありきたりな物語なんて五万とある五万じゃきかない
5投目のオレンジボールも森に放置していれば
古本屋のボールはあれでした色は数100年で変色しましたもできたし
物語の最初の手紙も2投目で戦国に来てしまい過去改変を否定していた段階では戦国組からの手紙は不可能縛りだったのに夏夢の100均ボールペンから戦国組の可能性を入れ込んできて
差出人の謎を深めたり
世の中のネット考察と伏線回収至上主義を
嘲笑うかのような構成なのに気付けない人は勿体無い
個々の特性とお当番回は消化済なので
11投目の奪還で今までなかった5人特性を活かしたの連携プレーが見られたらアニメセオリーのノルマ達成だろう
置いてきて発掘された親の形見のボールが手元に無くなった理由で
タイムリーパー卒業になるのか
発掘されたボールや改変された温泉の歴史を最終回の資料館で見られるのか
一度目の帰還時では戦国温泉は即潰されたか枯れて歴史にも残らなかったのかな
占い坊主よりもイカサマで温泉掘り当てる5人組の山師の方が有能なんだよな