>>485
橋の上で爺さんが「ギルは峠を越した」と言ってアンに花を渡す
→ギルバートの寝顔アップ
→アンがギルのベッドの横で涙を流している
→ギルが目を覚ますとそこには誰もおらず、花が一輪ベッドの上に落ちている
→森の中を歩くアン「夜は夜もすがら泣き悲しんでも、朝と共に喜びがやってくる」

こういう流れだよ すべて同じ日の朝の話
手紙はそれよりだいぶ後でしょ