将来、パティシエになった紬凛太郎は雑誌のインタビューでこう語りました
「パティシエを目指したのは・・・僕が初めて作ったケーキを好きな子が喜んでくれたことがきっかけですね。それが今の妻なんですけどね(笑)」
ってなりそうな予感がした話だった
甘くて良い回だった