#11
昴から薫子の誕生日が2週間後だと知らされた凛太郎は、祝いたいと思いつつも何をプレゼントすれば良いのか悩んでしまう。
母のアドバイスを受け、薫子の大好きなケーキを手作りすることにした凛太郎は、父に教えてもらうことに。
昴のアシストもあり、薫子と誕生日に会う約束をした凛太郎は一層気合を入れてケーキ作りの特訓に励む。