料理漫画において、敵役には突飛なハッタリが許容されても、主役が同じことをすると説得力やリアリティの欠如と受け取られかねない
披露される料理知識にはそれほど驚きもなく、数学ならではの要素にも乏しく、数学が単なる奇抜な組み合わせの箔付けにしかなっていない
この手のハッタリは主人公以外のキャラ付けであるなら面白くもあるのだが