>>32
皇帝の子が連続死を遂げるなか、玉葉と李花が喧嘩してるって情報が入り急いで現場に駆け付けたときに、すれ違いざまに「何か書けるものがあれば」って独り言をつぶやいてるそばかすのチビ女がいた
後日李花の子が死に、玉葉の子が回復したのを怪しんで玉葉にどういうことか聞きに行ったらシャクナゲの花に括られていた布に書かれた警告文を見せられ、その差出人を探すようにお願いしたのが玉葉さんだよ