日頃の信用や友好の積み重ねが無いから尚文にとって都合の悪い時に都合良く話聞いてくれて信じてくれるとは当然限りませんって話でもあるんだよなぁ
錬と樹はマインの悪辣な面見る機会あんまなかったし、尚文の信用できるところもあんまり見る機会無かったから

視聴者からすると尚文とたまに遭うとムカつくことしてくる奴って感じだろうけど、向こうからの印象もだいたいそういう感じだという
尚文の態度いつも良くないから

まあ書籍版だと四聖四人の互いの心情や認識のすれ違いとかもっと細かく多くやってるけど
漫画やアニメは三勇者との交流がweb版未満に減らされてる感ある